イロイロカケラ

オタクで腐女子なオバちゃんのたぶんお絵かき中心ブログ。10/7/1からFC2。それ以前の記事は前のブログで描いたものです。※版権物の二次作品は権利者と全く関係ありません。画像の無断転載禁!

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--/--/-- --. --:-- [edit]

category: スポンサー広告

cm --  tb --  

4月にDLした曲 

ようつべで音楽紹介シリーズ。
4月はこんな曲を仕入れておりましたよ♪


久保田利伸 feat. MISIA 『FRYING EASY LOVING CRAZY』

歌の上手い二人のデュエットは安心して聴けます♪



doa 『ガラスのハイウェイ』

アニメ『ゴルゴ13』のEDテーマ。
いい曲だけど、そろそろdoaのアップテンポで激しい曲も聴いてみたいですね。



L'Arc~en~Ciel 『DRINK IT DOWN』

以前にも『DEVIL MAY CRY 4』のver.をDLしたのですが、コレもDLしてしまいました☆
だってフルで聴きたいんだもん!!
やっぱカッコいいですYOvv



UVERworld 『激動』

Dグレの新OP。
(絵が曲に合ってない気もする・・・)
TVサイズで配信されたのをまんまとDLしました。
そしてきっとフル配信されたらそっちもDLするんだ☆
もうこの曲大好きすぎデスvv



Kalafina 『oblivious』

映画『空の境界』のテーマ曲。
最近の発売じゃないですけど、たまたま耳にしてすごく気に入りました♪
梶浦由記らしい幻想的で美しくて、そして切なさも感じる曲。
たまたま見つけたこのMADは編集もスゴイです!!



w-inds 『アメあと』

リボーンの新ED。
橘慶太の甘い声が心地よくて
「待たせたね、ごめんよ」と歌われたら「ううん!大丈夫vv」と言いたくなる(笑)
コーラスもキレイです♪


 

スポンサーサイト

2008/04/28 Mon. 23:49 [edit]

category: 未分類

cm 0  tb 0 

似顔絵バトン 


今度のバトンは『似顔絵バトン』
BANAMONSさんから回してもらったものです。
(1月に)←(遅っ!!)

このバトンは回してくれた人の似顔絵を描く、とゆーもので。
以前ばなさんのブログにのってた顔半分の写真を思い出しながら描いてみました。
実はこのバトン、似顔絵だけじゃなく質問項目がいくつかあるんですけどね。
いつかやろうと思って手をつけずにいる内に、ばなさんのブログが変わり過去ログも消えて。
回してもらった時に内容コピーしてなかったんで、もう分かんないんです☆
まぁ、私の絵描きの知り合いはばなさんくらいだし、中途半端だけどアンカーってコトで(苦笑)
ばなさん、雑な絵でゴメンナサイ☆

2008/04/28 Mon. 18:37 [edit]

category: 未分類

cm 0  tb 0 

R2 ♯3 『囚われの学園』 

とうとう第3話にして周回遅れーーーーー!!!
早かったなぁ☆(苦笑)
つか第2話へのコメントレスも停滞していてスイマセン(汗)
忙しいってゆーより、ちょい鬱入ってました。
(まぁ鬱の原因は分かってるんですが、自分で自覚していた以上にストレスになってたんデスね・・・)
鬱の時って記事以上にレス書けないんですよね☆
(ハイ☆言い訳なのは承知デス)
なかなか長文もまとまって書けません。
そういう時は記事を短くしたらいいんじゃないかと言われそうですが。
ギアスに限っては私短くできませんから!!


さて、ロロが演説中のゼロを殺しに来てさあ大変☆な時に。
telteltel・・・
Goodなタイミングでお電話です。
このアニメはどうも肝心な時に電話に邪魔されるようになってるらしい。
自分の計画を確実に実行したいアナタ、今すぐ携帯を捨てることをオススメします♪
こんな時にもチッ☆とか言わず冷静に電話に出るロロ。
しかしかけてきた相手は・・・
「ロロ!大丈夫か?!」
「兄さん!」
演説中のはずのゼロの中の人デス!!!
「連絡が取れないから心配したんだぞ。無事なんだな?安全な所にいるのか?」
ああんvvこんな優しげに声かけられてるのにロロってば驚愕に顔歪ませて・・・
萌える♪←(ヲイ☆)
「兄さん、今どこにいるの?」
返事はルルから電話を奪ったヴィレッタ先生がしてくれました。
「ルルーシュは学校に戻ってるぞ」
体育の補習ww(バスケ?)
ルルの体操服カワユス♪
つか先生の服が授業用と到底思えません!
大変けしからんデスね♪教育委員会から厳重注意が必要デスww
「電話は終わったか?少年」
星刻ちゃんと待っててくれるいい人アルね♪
「終わったみたいです・・・色々と」
うんうん、青少年に空回りはつきものさww

中華連邦総領事館はすっかりギルギル総督代行(えらっ!!)に囲まれました。
「すごい騒ぎね、ルルーシュ」
ニュースを見入るカレンが演説を終えたゼロに話しかけます。
(ルルじゃなくてゼロについていくんじゃなかったのか?)(このツンデレさん♪)
しかし返ってきた声は。
C.C.!!
「いつの間に入れ替わってたの?!」
「演説の前」
驚くカレンに淡々と答えるC.C.
声は録音。
とゆーコトはあの演説中のアクションはすべてC.C.・・・
C.C.さん談:『彼が練習しているのをいつも見ていましたから振りは完全に頭に入っています』
もしくは『彼のコレオグラファーは実は私です』とか(笑)
あの低いテンションで熱いアクションとは、ぜひ仮面無しで見てみたいデスね♪
「・・・気に入らないわね・・・私達にまで秘密にするなんて」
「私達?私に・・・だろう?」
ああっ!!見える!火花見える!!『女の斗い』再び☆
第1話がルルC、第2話がルルカレときたら第3話は修羅場だったのかww

そんな修羅場の中心であるべきルルーシュは。
会長の指示で、エプロン姿でお料理中♪
テキパキと作業をこなすルルがステキvvこんなダンナ欲しい!(マジで☆)
「この手のキャラは生活力がないってのがお約束なんだけどね~♪」
この手のキャラって、皇子様ですか?それともタカビー俺様ですか?(笑)
「家計簿までつけてるしな~♪」
「なぜ知っている?!」
カマに引っかかるなよ、ルル(笑)
つか本気で婿に来て欲しい☆
シャーリーがあそこまで料理できない通り越して不器用だったとは意外。
「会長、聞いていいですか?」
「答えないかもしれないけど、いいよ~♪」
ミレイのフリーダムさがステキすぐるwwまるきりはんぎゃく日記♪
「今日は俺とロロの生還記念パーティーですよね?」
いくら生還を称えられても主賓がなぜメインで料理を作るのかとゆー疑問は拭えませんが(笑)
ロロは付き合い悪いっぽい。
「兄と違ってナイーブ」「そんなんだから友達いない」
兄にも弟にもヒドい言い草だな!ヲイ☆
ナイーブでない兄はそんな言われ方も気にせず(笑)物思いにふけっております。
「皆俺のラブリーナナたんを覚えていない・・・俺の記憶だけじゃなく生徒会の皆までオモチャにしてあんなコトやこんなコトを・・・!!」
妹を思うと妄想が暴走するシスコン主人公デスww←(違☆)

付き合いの悪いロロはエレベーターで学園の地下深くへ。
IDカードで入った部屋はなにやら会議中。
「校内には180の監視カメラ。偽装した監視も47名」
ルルのストーキング会議かぁぁあ!!!
あまりに組織的で大掛かりなコトにあんぐりします☆
ヴィレッタも監視の一人として任務でセクシー体育教師やってたんですねw
ロロの態度のデカさが真っ黒で、にーちゃんソックリ☆と言ってやりたくなります(偽兄弟だけど☆)
C.C.捕獲のためにこれだけの手間暇人的資源の投入と犠牲。
改めてC.C.の大物ぶりが分かりますなー。
(ゼロなんて小物と違って)(笑)

さてヴィレッタに「ルルーシュがゼロなら学園に戻ってくるはずがない」と言われてたルルですが。
彼の真意は「俺がゼロに戻ったと知られたらナナリーが危ない!」でした☆
どこまでナナたん命vv
ナナたんのためならニコニコとスクールライフを過ごすコトも厭わないのデス♪
ヴィレッタのことも思い出したルル。
彼女にギアスはかけられないので狙いは偽の弟ロロに定まりました。
「まずはこいつから優しく攻略してあげようか」
なに?!その攻め全開のセリフ!!!
今回はルルロロなのか?!

舞台は変わり、AEUでの戦いでしょうか。
勝利を確信し上機嫌の陣営の前に現れたのは・・・
ランスロットエアキャバルリー!!(言いづらい☆)
「ブリタニアの白き死神!!」
すげー二つ名だwwww
いきなり「降伏してください」たぁ、空気嫁♪スザク。
まぁ、彼は人外なのでその後の「一騎当千?みたいなーw」は驚きませんが。
「よろしいのですか?単独作戦行動など。元々枢木は殿下の部下で・・・」
シュナイゼルの部下・・・そーだったっけ?へーーーーーー☆
まぁ上司のそのまた上司だからそうとも言うのかもしれませんね。
シュナイゼルはスザクの出世を好ましく思ってるようです。
つかシュナイゼルって、何処まで本気か分からんケド☆

さて、ルルの方は。
生徒会のイベントアルバムを眺めております。
(ニーナがいない。アーサーはスザクが連れて行ったのか?)
ニーナはともかく、アーサー重要なのか?(笑)
つかスザクが連れて行く余裕あったとしたら、ソッチの方が驚く☆
ロロもやってきて二人で眺めるアルバム。
『マラソンダンス』
『失恋コンテスト』
・・・なんだかこの学園で暮らしていくためには途轍もない体力と気力が必要な気がしてきました☆
リヴァル、まじ泣ける。
そんな友を笑うルル(ヒデェ♪)にロロが切り出します。
「・・・よく逃げられたね」
ルルが軍の包囲をどうやって破ったのかと訊ねるロロ。
「何言ってるんだよ♪それを言うならどうやってテロリストから逃げたか、だろ?」
ナイスツッコミ!!
動揺で瞳が揺らめくロロにニヤニヤしてしまいますvv
ロロが握り締める携帯に揺れる少女趣味なロケットはルルが誕生日にプレゼントしたらしい。
(いや・・・あの日、10月25日は・・・ナナリーの誕生日・・・!)
ほー、ナナたん蠍座の女ですか☆
妹へのプレゼントをこんな得体の知れない男に渡してしまったコトを後悔した暗黒主人公は遠まわしに『返せ』と言ってみます。
「よく考えたら男にロケットってのもな。もっと別の・・・」
ところがロロの反応は意外なほど過敏。
「!ダメだよ、これは!!僕がもらったんだ!!・・・だから・・・僕のなんだ・・・!」
ルルが圧倒されて「分かったよ」と言ってしまうホド。

ココでロロが何故あんなに必死になったか考えてみましょう☆
1.ロケットの中にロロの正体につながるような写真が入っている
2.好きな人からもらったものだから絶対手放したくないのvv←(どこの乙女☆)
3.ロケットの中にルルの盗撮写真が入っている(入浴中希望vv)
4.ロケットの中にルルの髪の毛が入っている(お呪い用☆)
いい加減腐った発想から離れろ自分(苦笑)

場面変わってロロはまた地下に来ました。
「ルルーシュの監視状況に変化はありません。ギアスを使った形跡も皆無です」
ヴィレッタに報告ですか。
ヴィレッタも自分の記憶が欠落した原因はギアスだと知ったんですね。
そこに現れた機密情報局の仲間の一人。
いきなりギアス発動のロロに「よせ!」と叫ぶヴィレッタ。
あっという間に仲間を刺殺するロロ!!
この人殺しーーーーーー!!!!!!
機密保持のためというロロに「これで何人の隊員を・・・」とヴィレッタ。
こんなコトはしょっちゅうあるんですね?!
「最も確実で迅速な方法でした」
この人でなしーーーーー!!!!!!
コレ見る前にちょうどニコニコで『Lost Colors』のプレイ動画、ロロがひぐらし並みに怖いヤツを見ていたんで驚かなかったケド。
(トラウマになりそうな☆)
・・・やっぱ怖いわ、ロロ。
オヤシロさまが憑いてるのか山狗の仲間か←(絶対違う)

黒の騎士団が中華連邦総領事館に立てこもって3日。
ルルーシュからの指示がないことに不安がるカレン。
ルルーシュがかけてくれた制服を見つめて「あなたは・・・ゼロなんでしょ?」
ゼロカレからルルカレになってきたぞ♪よしよしvv
制服の下にはカレンたんと共に修羅場をかいくぐってきたバニー服もありました(笑)
何かハタ☆と気づいたカレンたんは高亥とC.C.の面談にバスタオルいっちょで駆け込みます(笑)
サービス、サービスゥ♪
「考えてみたらあんたがバニーやった方が話早かったんじゃないの?!」
まぁ、カレンはゼロよりC.C.の方が賞金首だと知らないからね☆
「ゼロは・・・女?!」
「そうだ」
高亥の発想もどうかしてるしC.C.もノリよすぎ(笑)
タオル落ちそで慌てるカレンに星刻はジェントルにご挨拶。
「はじめまして、紅月カレンさん。紅蓮弐式のパイロットですよね?」
「えっ・・・どうして」
「興味があるんです。あなた達に」
緑川声でこんな優しく言われたらウッカリ誤解したくなるけど、この詳しさは胡散臭い☆
星刻の狙いは何か?
と、そこに衝撃のニュースが!!
「た、大変です!!扇さん達が!!」

ギルギルがなんと!!
捕えていた黒の騎士団メンバー(256名も生け捕りにしてたんか)を明日公開処刑すると!!
「ゼロよ!部下の命を惜しむなら、この私と正々堂々と勝負せよ!」
正々堂々なんて、そんなルルから一番遠いこと要求するなんてヒドすぐる(笑)
「ギルフォードめ・・・やってくれる」と、いつもはそれ以上のコトをやっているルルが悩んでいるとシャーリー登場。
水泳部はどうしたと問うルルにヴィレッタの誕生日プレゼントを買う係になったと言うシャーリー。
ヴィレッタにいびられてるっぽいシャーリー。
やっぱ殺されかけた恨みですな(笑)
プレゼント選びに悩むシャーリーにルルは「つきあおうか?」と。
じゅんじゅんてば、そんな優しく言っちゃダメ!!!誤解したくなるから(笑)
そして二人はプレゼント選び、と念押した上で一緒にお出かけの約束。
リヴァルが何故あんなところに潜んでいたのかはナゾ(笑)

私服に着替えてお出かけ準備のルルはC.C.からカラコンもらった時を回想します。
「止まらなくなったお前のギアスを防いでくれる」
「光情報を遮断するだけでいいのなら普通のカラーコンタクトでも・・・」
「察しているとおり、それはスペシャルだ。人気モデル益若つばさちゃんプロデュースの瞳が大きく潤んで見える、チュルンとした質感が特徴、これでアナタもモテオーラ倍増だ」
「・・・これ以上俺にどうしろと?」
つかカラコンで済むくらいならギアス暴走はじめたときにあんなに悩まなくても良かったんじゃ?

お出かけ間際にロロに遭遇。
ヴィレッタの誕生日プレゼントを選びに行くというルルにロロは「そう、大事だよね。誕生日は」と含みのある言い方。
やっぱ大切な人が自分以外の人の誕生日プレゼントを嬉々として買いに行くなんて許せないんでしょうvv
カレを見送るロロの視線はフ・ク・ザ・ツ♪←(腐視線ヤメロ☆)
そんなところをミレイとリヴァルに捕まってしまいました☆
ルルの監視を命じるヒトが他にもいたとは(笑)

ルルとシャーリーはヴィレッタへのワイン選び。
「うん・・・俺も知識だけだから」
高校生で実践も積んでるのはまずいっしょ☆お酒は20歳になってから(一応)
つかルル知識だけでも豊富すぎ。お前遠峯一青か?
デート?!と舞い上がってるシャーリーに対し、ルルはミレイ達が付いてくるのも計算づく。
ミレイ達は尾行を気づかれてるのも知らずウキウキと「ロロだって興味あるでしょ~?もしかしたら家族になるかもしれないんだから」
「家族・・・」
家族なんてなったらシャーリー絶対暗殺される☆

ワインも買った二人は他の店もブラブラと歩きデート風。
尾行はミレイ達だけでなく機密情報局も当然ついておりました。
ヴィレッタへの中継もバッチリ♪
デバガメ多すぐる(笑)
携帯を買いに来たルルは店員を前にカラコンをはずして「すいません。お願いしてもいいですか?」
かってないほど丁寧なギアス(笑)
その頃店の前で待ってたシャーリーはカップルのキスシーンを固唾を呑んで見守っておりました☆
まったくデバガメ多すぎ(笑)
「お待たせ。何見てたんだ?」
ルルが戻って焦るシャーリーは「あっ、あれ!!ケーブルカーって一度乗ってみたいなぁ~って!」
アンタ乗った!!乗ったって!!
陽気な手拍子男との思い出が甦ったルル。
(俺のせいだ・・・)
自分も記憶を書き換えられて、人の身になれたようデスね。
(いつまでもこのままじゃいけない・・・すべてが終わったらきっと君を・・・)
どうするんでしょう?記憶を更に塗り替えるとか(笑)

シャーリーにミレイ達が尾行していることをバラしたルル。
「俺にいい考えがある」
ああ、この表情と声には何でも聞いてしまいそうデスvv
二人はメンズのショップに入りました。
シャーリーに自分が試着室にいるフリをしてくれと頼むルル。
着替えてこっそり脱走計画です。
・・・シャーリー着替え覗きたくならん?
着替えたルルはさっき買ったばかりの携帯でショッピングモールの管理事務所に電話。
黒の騎士団を名乗って脅迫ですよ!板についてます(笑)
「ハコダテ租界よりお越しのマクシミリアン様・・・」
ほー、コレがココのテロ警戒の暗号ですか。
本当にハコダテ租界からマクシミリアンさんが来たらどうするんだろう?
がんばれマクシミリアンさん(笑)

黒の騎士団を名乗る脅迫の情報は機密情報局にも伝わりました。
「C.C.の接触に備えよ!」
騒然となる情報局、監視体制。
着替えてゆったりと店を出るルルに尾行が付いてますが。
「後は点火ボタンだ」
さっきギアスをかけた携帯屋さん登場!非常ベルをダンっっっっ!!!
ジリジリジリジリジリ・・・・・・
緊張の高まったショッピングモールは大パニック!!
尾行はまかれロロもルルに逃げられたことに気づく。
「ふははははっ♪パニックというのはこうやって作るんだよ♪」
ゼロ声でご満悦のルルーシュくんでしたvv

学園の地下、機密情報局の司令室に急いでやってきたロロ。
「兄さんの位置は?!」
咄嗟に『兄さん』とは、ルルにだいぶ心を奪われてるのねvv
しかし部屋はもぬけの殻。
「誰も・・・いない?」
かちゃっ☆
「C.C.を捜しに行ったんだよ」
ロロに銃を突きつけるルル!
情報局員にギアスをかけてルルは彼らの目的を知りました。
「この鳥かごみたいな学園は今から俺の自由の城になる。そしてお前はナナリーを捜すための駒になってもらう」
一々詩的な表現になってしまうミスタードラマチックなルルですが、自分の言葉に酔ってるうちにロロと銃は消えました☆
かちゃっ。
バックをとられた?!貞操の危機!!ロロルルだったのか?!←(ヲイ☆)
「ルルーシュ・・・その悪魔の瞳と共に・・・死ね」
愛しさ余って憎さ百倍?つかアンタ人のこと『悪魔の瞳』なんて言える筋合いじゃ?
その頃総領事館でも黒の騎士団が星刻から攻撃されてました☆
「黒の騎士団はここで滅びよ!!」
どこもかしこも絶対絶命で続くっ!!!

そしてプレゼント告知。
「とうとう正体を現したな、偽者の弟が!」
「そんなこと言ってる余裕があるの?」
「何っ!?」
「今週もプレゼントのお知らせがあるでしょ」
「ああ、そうだったな」
プレゼントはゲーム『Lost Colors』
PS2もPSPも持ってないから諦めようと思ってたんだけど、子供が誕生日プレゼントにPSPが欲しいと言い出したんで便乗して買おうかな・・・と。
しかし子供ってば「PSPいらない。その分貯金する」とか心変わりしやがった☆
私はどうすればいいのでしょう・・・☆orz
「次回のこのコーナーまでになんとかしなければ・・・!!」
ホントだな!!(笑)
この告知コーナー楽しすぎるww

今回あまり暴走しなかったのにこんなに長くなってしまって☆
こんな文章読んでくださる方ありがとうございますvv

2008/04/28 Mon. 17:39 [edit]

category: 未分類

cm 0  tb 0 

そうごぉぉぉぉお!!! 


ちょ!!
今日の銀魂ってば何ですか!
総悟のカッコよさ異常vvvvvv
元々銀魂の中でサド王子は好きなキャラでしたが、今回の凄みのある表情は・・・堪らんっっっっ♪
(近藤さんに向けた微笑みとのギャップも萌えvv)
(でも近藤さんとのカプ推奨ではありません)(笑)
私が衝動にかられて資料もなしにいきなり描いてしまう程ハートにズキュン!!ときましたYO☆

そうです。
資料ナシだから・・・別人だろ~な~☆あはは♪
いつもは紙に鉛筆描きしたのをスキャナしてお絵かきツールに取り込んで彩色してるのですが、今回はいきなりお絵かきツールでペン描きから始めました。
だから線が通常より更に荒いデス←(荒いのはいつもデスかそうデスか☆)
つか普段私がペン使わないのは『ペン使いが異常にヘタ☆』だったからだと思い出しました☆orz
・・・絵上手くなりたいなぁ・・・

2008/04/24 Thu. 22:08 [edit]

category: 未分類

cm 1  tb 0 

オリジナルBLSS5:熱帯夜 

※コレは4/3にUPした記事の加筆修正版です。
(消えてたんで削除したのかと思った人いました?)(笑)
(実は修正中に間違えて消してました☆)


ドコまで続くのか、この話☆
今回は二人の初夜!を関矢くん視点デス。
初夜なんでもちろん18禁☆
BL、18禁全てOK!とゆー方のみお読みください。










いいんですか?
BLですよ?ホモですよ?










18禁ですよ?
年齢はクリアしてますか?










本当に大丈夫ですね?
ではスタート♪

★★★★★★★★★★


その日は朝から暑かった。
待ち合わせしていた公園、噴水の前で安斉を見つける。
「安斉ーーー、ゴメン!遅くなった!」
「あ…うん…」

なんかいつもの安斉とノリが違う。
「今日あっついなー!あ、でも噴水の前ってちょっとマシかも」
シャツの胸元をパタパタ動かす僕の言葉にも返事をせず、赤い顔でこちらを見てるだけ。
ヘンなの。
いつもは僕よりおしゃべりなのに。
噴水で遊ぶ子ども達の声だけが辺りに響く。
もしかして、こんな日に外で待ち合わせしたから日射病にでもなったかな。
涼しいトコに移動するか。
「安斉、冷たいもの飲みに行こう」
立ち上がって歩きかけたらガシッと腕を掴まれた。
「あんざ…?」
「あっ…あのさ…」
「どうかした?」
「お…俺んち今親二人とも海外行ってていないんだ…だからさ…その…」
「うん?」
「その…と…と……」
「と?」
「~~~~~☆………泊りに来ない?!」
安斉の必死な顔を見て、頬の赤みや手のひらに滲んだ汗が外気温のせいではない事に気づき。
それは僕にも感染した。


そして僕は今安斉の家にいる。
夕食は安斉が得意だというパスタを作ってくれて一緒に食べた。
得意と言うだけあってなかなか美味しくて、改めて安斉って器用だなーと思った。
僕も手伝って片付けはアッサリ終わり。
その後は安斉の部屋で僕が持ってきた映画のDVDを見ている。
なるべく気まずくならないようにおバカなB級コメディを選んできたんだけど……
どうしよう……
ちっとも笑えない……
たぶん背中に当たっているベッドを意識しすぎなんだと思う。
安斉も同じなのか、静まりきった部屋でヒーローのマヌケな叫び声だけが空しく流れていた。

映画はやがて終わりに近づき、運の悪いヒーローは頭の弱いヒロインを抱きしめて大団円。
画面の中ではキスの嵐。
いつもなら何でもないこんなシーンにすらギクリとする。
そしてエンドロール。
「お…終わったね」
リモコンを取ろうとしたら安斉と指先が触れる。
「あ」
つい視線を向けると。
…目が合った。
それが合図のように安斉は僕の頭を掴み口づける。
「んっ……」
最近たまにするようになった舌を絡めるキス。
でも。
今日は長い。
口を塞ぎあっていると酸欠になりそうだ。
頭がぼうっとして目が潤んでくる。
やっと唇が離れた時には息があがっていた。
安斉の瞳は熱っぽく僕を見つめている。
「あんざい…」
「…関矢…そんな顔すんなよ…」
「え?」
「我慢できなくなる」
どさり。
僕の身体はベッドの上に倒された。

安斉は僕のシャツの裾を捲り上げると性急に指を這わせる。
その手のひらの大きさや熱さを意識していると僕は不意に色んな事が怖くなった。
男同士で関係を持つという意味から、様々な事が。
「…ちょ、ちょっと待って!安斉!」
勢いづいた僕の腕は思いっきり安斉の身体を押し出していた。
「なんだよ…いいから来てくれたんじゃないのかよ…」
「そ、そのつもりだったけど」
「けど?」
安斉の怪訝な目が痛い。
でも言わなくっちゃ。
「…安斉…俺なんか抱いていいの」
「は?!今さらなんだよ?」
「だって…キスくらいなら悪ふざけで済むかもしれないけど…セックスまでしちゃったら本当にホモだよ?!人に言えないだろ?」
「人のコトなんか知らねーよ!!俺はお前がいいんだから!」
「そんなの続くか分かんないだろ!安斉元々ノンケだし、きっと男なんて抱いた事後悔する……!」
ハッと気付くと、安斉は哀しげな顔で僕から離れて。
壁に寄りかかり俯いた。
「お前…そんなに俺が信用できない?それとも嫌いになった?」
「違……!」
…それ以上なんて答えればいいのか自分で分からない。
「俺だってさ……男同士なんて、って最初は考えたよ。けど…しょうがねえじゃん……お前以外の誰も欲しくないんだから…」
安斉の言葉が僕の心に突き刺さる。
「は……俺…一人で盛ってドキドキして…カッコ悪ぃな…」
目の縁を赤くして傷ついた顔の安斉。
こんな顔をさせてるのが自分だと思うと胸が痛み、そして高鳴った。

僕も身体を起こし安斉の横に腰を降ろす。
「…襲われたくないなら近づくなよ」
自嘲的な言い方についクスリと笑ってしまう。
「なんだよ?」
「ん…ごめん…」
僕は安斉の胸にそっと手を伸ばした。
「せ、関矢?」
「本当…ドキドキしてるね」
「…お前のせいだよ」
安斉の鼓動を掌に感じて、自分の鼓動も安斉に感じて欲しくなって。
僕は彼の首に両腕を回した。
「お、おい」
「ごめん……僕が…臆病なせいだ……」
「え?」
「…怖いんだ…こんな風に願いが叶うのが嘘みたいで……安斉に悔やまれるんじゃないかって……怖くて…」
安斉が僕の背中を抱きしめる。
「お前…バカなんだな」
「そうだね。イヤになった?」
「やっぱりバカだ」
安斉が笑う。
その声と力強い腕に包まれて湧き上がってきたのはとてもシンプルな想い。
好き。
この気持ちの前には色んな理屈や罪悪感なんて後付けでしかなくて。
感情を噛み締めていると身体の奥がじんわりと熱くなってきて。
抱かれたい。
素直にそう思った。

「…ねえ」
「俺さ」
僕達が口を開いたのはほぼ同時だった。
僕が口をつぐむと安斉は言葉を続ける。
「待つから……お前がその気になるまで。考えてみりゃ初めてだもんな…怖いよな」
…人がその気になったのに。
この男はどこか間が悪い。
僕はちょっと意地悪な気持ちになって、目の前にある耳たぶに噛り付いた。
「う…っ…!」
安斉の身体が大きくビクつく。
…もしかして、耳、弱い?
今度は舌で転がしてから甘噛みする。
「あ…ダ…ダメだって……やめ…」
目をきつく閉じて身体を震わせる安斉。
…面白い。
安斉の反応が嬉しくて僕は舌を這わせるのに夢中になって。
首筋に唇を移した時、赤い顔した安斉に再びベッドの上に倒された。
「お前…エロすぎ」
「そうかな?」
「さっき拒否ったばっかでこんなエロいなんて反則。…待つ必要ないんだな?」
「そうだよ」
安斉がTシャツを脱ぎ捨てる。
僕のシャツも剥ぎ取られる。
少しトーンを落とした照明の中、間近に見る素肌は妙にまぶしく映った。
「今度は関矢が感じて。俺のコト…いっぱい」

心が緩むと身体の感覚まで変わってくるんだろうか。
「…う……あ、あん…ざ…」
「関矢…」
安斉の指や唇に、ヘンに体中が敏感になってる。
こんな声を出す僕を僕は知らない。
「…ひゃっ!あ……っ…」
「感じた?関矢」
カチャカチャと僕のベルトがはずされる音が響く。
一番敏感な部分が露わにされる。
「ふ…あ…あっ…」
安斉が立ち上がった僕のものに触れる。
初めて人に触られる場所。
「もっと…感じてよ…関矢」
「や……も……そこ…恥かし……」
「可愛い」
安斉が微笑み、また覆い被されて深いキス。
お腹に安斉の硬くなったものが当たる。
「あ、そうだアレ」
安斉がベッドの下から何か取り出す。
…ローション?
「わざわざ買ったの?」
目を丸くする僕に安斉が答える。
「だって…関矢が痛いのヤだろ?…恥ずかしかったけど…」
照れた顔の安斉がなんだか可愛い。

ローションをたっぷり塗った指は僕の中にスルリと入った。
慎重に指を出し入れする安斉。
僕は初めての感覚に身構えていると。
「……あ、ああっ!」
急にそれまでと違う感覚が押し寄せてきて体が跳ねた。
その途端、安斉の表情が更に余裕のないものに変わり。
いきなり指を抜いて自分の硬いものを押し付けてきた。
「ゴメン!俺もう限界!入らせて!」
「え?!ちょ…まだ…」
「関矢、力抜いて!」
「や、い、痛い!痛いって!」
僕が止めるのも聞かず、安斉は僕の中を押し進んでいく。
身を引き裂かれるよう、ってこうゆう事なのか?!
「…入った」
僕は想像以上の圧迫感に息が止まりそうになる。
安斉は今まで見たことないとろけるような顔。
「うわ…すご…コレ…気持ちいい…」
そして上擦った声で宣言する。
「動くよ」

いたい  いたい  いたい
でもこの痛みは何故か甘い。

あつい あつい あつい
エアコンは効いているはずなのにこんなにもあつい。
でも暑さか熱さなのかも分からない。


先にイった安斉が僕を手でイかせてくれた。
芯が昂ぶっているのに妙にボンヤリとした僕はされるがままになっていた。
脱力した僕を安斉が背中から抱きしめる。
「関矢…ゴメン…辛かった?」
「ん…まぁ…」
「俺は…お前の中すごく良かった…でも、そんなに辛いならもう…ダメだよな…」
悲しそうな声に胸が締め付けられる。
「いいよ。安斉なら」
「え」
「確かに楽じゃないけどさ、そのうち僕も慣れるだろうし。それに…安斉なら…いいんだ」
「また…抱いてもいいか?」
「…うん」
本当に好きな人と体を合わせるって幸せなんだ。
そんな風に思いながら、僕は安斉の汗ばんだ肌さえ心地よく感じていた。

ちゅ♪
………あれ。
僕の首筋を安斉の唇が這っている。
手はわさわさと僕の胸辺りをさぐっている。
「あ、安斉?」
「関矢…」
「ああああの!ううううしろ!なんか当たってる!」
「好きだ…」
うわ☆手が下半身にまで伸びてきた!
『また』って『後日』じゃないのか?!
「あ、あのですね、安斉くん…俺今日はもう疲れたなーとか、しんどいなーとか…その…」 
「可愛い…関矢…」
聞いちゃいなぁぁぁぁぁい!!!!!


僕は悟った。
……この男に決して甘い顔をしてはいけないと。


★★★★★★★★★★


関矢くんがツンデレになった瞬間(笑)
安斉くんは我慢弱い男(笑)

こんなどーしよーもないエロSSだけど、書きながら気をつけていたコトがあります。
・平易な語彙で
・喘ぎ声は大げさにしない
一人称で書いてる現代の男の子の話ですからね☆
その辺がアニメのエロSSと違うトコでしょうか。

このシリーズで18禁はたぶんコレだけデスので次作は安心(?)してお読みください(笑)


※加筆修正について
この度一度UPしたSSを大幅に加筆修正したワケですが、何故今頃?といーますと。
ふと「私はBLの何が好きなんだろう?」と考えたのがキッカケです。

私は腐女子と言い切るだけあってBL漫画好きですが、好みはかなり偏っています。
まず華やかな世界できらびやかな人達が愛欲に溺れるような話は好きじゃない。
時代物(和洋問わず)もBLではイマイチ☆
あくまでもフツーの男の子達が同性への感情に戸惑い揺れて空回りする過程が見たいのです。
異性に片思いしてるだけで責められることはありませんが、同性なら想いをよせるだけでもタブー視される。
当たり前の感情を当たり前に扱えないのがBLの最大の魅力だと思うんです。
だからぶっちゃけ挿入の有無は問題ではない(笑)
それよりも手を繋ぐとかキスとか、二人の初めての接触や気持ちを確認しあうシーンに萌えますvv
二人の関係が対等とゆーのも重要。
対等ゆえの遠慮の無さとか意地の張り合いとかもツボですvv
同級生もの大好き♪
(この話の二人が同級生なのもそのせい)
そんなコトを考えながら読み返してみると。
……なんじゃこりゃ!!!
単にサクサク進んでるだけじゃん!
関矢くんもヤラれっぱなしだし、これじゃ男同士の話である必要ないじゃん!
と、自分の書いたものが自分の萌えと違うものになってるコトに愕然として加筆修正に至ったワケです☆

まぁ加筆修正しても充分な出来とは言えませんが、少しはマシになったでしょうか?
コレに合せて前の話も少し修正しようかなと思ってます。
取りあえず最終回までの大まかな構想も出来ていて、読んでくださる方がいるのか不明ですがお付き合いいただけたら嬉しいです。
たぶん…あと6回くらい←(そんなに?!)

2008/04/21 Mon. 11:54 [edit]

category: 未分類

cm 2  tb 0 

R2 ♯2 『日本独立計画』 

コードギアスR2が始まってから日曜日が待ち遠しいですね♪
でもレビューは長くて書き終わらない☆(泣)
どーせビリっけつだよ☆無駄に長いよ☆orz
では注目の第2話!

アバンはC.C.のナレーション。
「謎の少女C.C.」って自分で言うなww←(コレはウチの子供のツッコミです)

戦闘状態のバベルタワー。
元々駒の少ない黒の騎士団は軍が増援してくると厳しいですね。
カレンたんは先週に引き続きバニースタイルのまま戦闘中vv
そこから唐突に回想シーンへ。
あの!
25話の続きが!!!

「そうだ・・・俺がゼロだ・・・」
バン!ババン!!
・・・ちょ!銃声は一つじゃなかったのか?!
んで結局はスザクの体力勝ちかよ!!
・・・まぁ仕方ないデスね♪←(ヲイ)
駆け寄ろうとしたカレンはスザクに銃を向けられ、「君を騙した男だ!」と言われ逃げ去る。
こんなトコだけ妙に乙女やん、カレン。
そして二人きりになったスザクはルルから流体サクラダイトを無理やり剥ぎ取り、押し倒す!←(え☆)
いかにも攻めな表情のスザクと、この状況で微笑む女王様受けぽいルルが・・・ああもう!!←(落ち着け☆)

回想は途中からルルのものに変わってました。
そうデスね、二人きりのところは二人だけのヒ・ミ・ツvv
「俺は過去の自分に・・・スザクに敗れた・・・そしてあいつに・・・くっ・・・!」
ヤラれちまったってコトですね?←(いい加減自重☆)
ああ、パパンの所に行ったんデスか。
よく謁見できたなとかどうやってコンタクトを取ったのかとかまぁ細かいところは追求しない主義で♪
ルルを連れてパパンの前に出たスザク。
「息子さんを僕にください!」
「久しぶりに会えたと思ったらこんな素敵なお婿さんを連れて♪」
「いやだ、パパったらvv」
「早速ですが、僕を出世させてください!」
「婿に相応しい地位をよこせと?」
「お前・・・」
「言ったはずだよ、ルルーシュ。俺は君を幸せに出来る男になると」
「妻を利用して出世するだけじゃないのか?!」
「・・・そうだ」
「よかろう。今の答気に入った。ナイトオブラウンズに命じる」
ここでパパンに命じられてスザクDV☆←(いや最初からだって)
ダメ!3Pは!!(笑)
「やめろ!!うわぁぁぁあ!!」
スザクに抑えられ悶える拘束服のルルーシュにゾクゾクしますvvvv
SUZAKUのSはドSのS♪
(仲間だ♪)←(一緒にすな☆)
そして皇帝のギアス発動!!
OPで出すだけあって使うの早いですね☆
おわ☆しかも両目だ!!偉い人は一味違いまんな♪
しかもなんてカラフル♪
かくしてルルーシュは父である皇帝に記憶を書き換えられたのでした。
さて、このパートで正しい記述はいくつあるでしょう?(笑)

「・・・C.C.」
パパンのギアスもfromC.C.かと疑うルルですが言う前から否定されました☆
「ナナリーの居場所は」
黒の騎士団が壊滅状態では探しようがないって、暗にルルのせいと言ってるんでしょうか?
でも責任はC.C.にもあると強く思うのデスが?
「咲世子は」
ディートハルトと共に中華連邦デスか。
中華連邦は随分受け皿が広いアルね。
ルル=ゼロに気づいてないのか・・・一番証拠をつかめそうな立場だと思うんですがね。
そして今回のルルの誓い。
「皇帝にギアスを与えた者を探し出しナナリーを・・・」
ここでハタと気づくルル。
「俺に妹はいるが弟はいなかった!妹でも弟でも萌えられるのか?!俺は」
気づくの遅い(笑)
「誰なんだ?あいつは!」
それは視聴者も知りたいデスね♪
気になるあいつは軍と遭遇した模様です。

ルル達がナイトメアを使えなくて困っているところにブリタニアのナイトメアが1台到着。
(別名カモネギ♪)
思いっきりカワイイ笑顔で「軍人さんですか?助かった!この人に早く手当てをvv」
ルルを見ても軍人さんは反応なし。
(私だったら「君に先に手当てをしたいな・・・vv」とか♪)
カラレスには知られてないコトを確認してほくそえむルル。
ストーカー日記は大変お役立ちなグッズらしいデス♪
そして降りてきた軍人にまんまとギアスでナイトメア奪取。
コレは第1期のヴィレッタのポジションですが、多分この人は使い捨てキャラ☆

テロリストの意外な反撃はカラレス総督に報告されました。
「よろしければ私が・・・」と控えめにやる気満々のギル(笑)
でも総督は自分が行くと主張。
(客将って・・・ギル何しに来てるんでしょね?)
要は高亥の相手がイヤみたいですけど☆←(キャラ濃いから♪)
「それに・・・いいものだろう?人間狩りは」
ここに人でなしがおりました☆

バニー姿のままで輻射波動ではじけちゃうカレンたんvv
例のごとくルルの指示で戦っているよーです。
(で、やっぱりQ1なんだ)
的確な指示で軍のナイトメアを次々と打ち破っていきますが。
「ゼロの正体が学生とはな・・・しかし、やはり物が違う!」
「ゼロさえいれば奇跡は起こる!!」
卜部も皆もなんでこんな無条件に信用できるっかなー?
またバックレるかもしれないとか思わないんでしょか?
そんな騎士団の皆さんの絶対的な支持を受けているルルの元にカレンがやってきます。
「カレン、21階に向かえと・・・」
「あなたの傍にいたかったの・・・やっと二人きりになれたわね」
すんげー萌え台詞で拳銃付きvv
このギャップがグゥゥゥッド!!!♪

さて、その頃本国では。
「エリア11の餌に誰かが食いついたようだな」
はいっ!!私とか私とか私とか!!!←(違☆)
あで?パパンてばスザクと一緒ですか☆
「ここに入れるのはラウンズでもお前が初めて」
きゃあっ☆ドコに連れ込もうってゆーの?!
スザクもまんまと怪しいオジサンについて行かないの!!
行き先はいつも皇帝が電波受信してるトコのよーです。
「ここは・・・神殿?」
「違うな、ここは・・・そう、神を滅ぼすための武器。アーカーシャの剣という」
うぎゃー!なんか謎のキーワード出てきたーーーー!!

そしてルルとカレンに戻り。
「神根島でゼロを見捨てた君が何の用だ」
あ、結構根に持ってたんだ♪
「ルルーシュ・・・あなたはずっと私をだましていた」
コッチはコッチで根に持ってるようですね(笑)
「答えて。あなたは私にもギアスを使ったの?私の心を捻じ曲げて従わせて!!」
あ~☆この盲目な忠犬っぷりはありえないと自分でも思ったんですね(笑)
「ふふふっ♪」
心配しなくてもカレンにはすんごいショボいギアスしか使ってませんから!
(無駄遣い的な)(笑)
「君の心は君自身のものだ。ゼロへの忠誠も憧れも、すべて」
自分への忠誠だの憧れだのよく恥ずかしげもなく言えるルルに乾杯♪
「カレン、誇りに思っていい。君が決めたんだ。君が選んだんだ。この・・・私を」
うきゃーーーーっvvvv
な、なんかすんごい口説き文句じゃないデスか?!
はい!はい!私も決めました!選びました!!←(ヲイ☆)
「信じられないか?」
「信じたい・・・だから奴隷になってでも・・・」
メロドラマ継続中。
先週はルルCで今週はルルカレかvv
週替りヒロインすか?
しかしカレンたんは美形のルルより仮面の方がいいらしい(笑)
「私が信じるのはゼロよ!!」と妙なツンデレっぷり♪
バニー姿を突っ込まれたら「見ないでよ!この変態!!」
今まであの姿であんなに派手に暴れてたのに(笑)
そんなラブコメムードが漂う中C.C.から通信が入りました。
「ブリタニアの援軍だ。すごい数だぞ」

意気揚々と出陣のカラレス総督。
数に圧倒される騎士団。
不安がるカレンに上着をかけてあげるルル・・・・・・も、萌えすぎるーーーーー!!!
いやもう、ルル今週優しすぎますよ!!(カレン限定で☆)
そして「脱出は難しい。だから・・・私の勝ちだ」と謎の勝利宣言でました☆

追い詰めて罠を張るブリタニア軍。
余裕で作戦を進めるルル。
(ディートハルトがなんか仕込んでいったとは☆)
そこに入った通信。
「敵のナイトメアが一体で・・・うわぁっ!!」
第1期のスザクを思わせる展開になりました!
一機の相手に次々とやられていく騎士団。
「ひとまずゼロ、あんただけでも逃げてくれ!!」
ああ、卜部まで忠犬に!!
「違うな。間違っているぞ、卜部。切り捨てるという発想だけではブリタニアには勝てない」
ああっ!なんか良いコト言った!!
カレンたんがお尻をアップにして反応してるじゃないかvv
(バニーだけよりエロい♪)

一機で騎士団を撹乱するナイトメアはランスロットベースの量産用試作機。
カラーリングが派手派手しいですね♪
「き、消えた?!」
しかも瞬間移動まで可能。ロイドさんてばスゴイですね♪←(たぶん違う☆)
「こいつか?!イレギュラーは!ふざけるな・・・スザクじゃあるまいし!」
スザクならいいのか♪
得体の知れない敵に怯えC.C.に助けを求めますが
(得体知れないつっても、たぶんロロですけど☆)
「そっちにはカレンと卜部がいるだろう」とつれなくスルー☆
ルルの前に立ちふさがる機体。
「やられる!!」貞操の危機?!←(ヲイ)
ルルの危機一髪を防いだのは忠犬に名を連ねた卜部☆
やっぱさっきの台詞がハートをキャッチしていたようですvv
「『切り捨てるだけでは』と言ったその言葉、偽りはないと受け取った」
「紅月!…ゼロを頼む…!彼だけが残された希望だ」
「ゼロ!日本を・・・民を拾ってやって…ほし~い!」
「四聖剣とは虚名にあらず!」
わずかな時間の間にたたみかけるように名台詞連発して、卜部…殉職☆

なおも向かってくる敵に今度はカレンまでが盾になる決意をして「ちょ!待てや!」とルルがちょっと慌ててると。
「残念なお知らせだ。準備が整った」
C.C.からの通信です。
急に落ちつきだすルル(笑)
「卜部…お前の作ったこの刹那、無駄ではなかった!」
ぽちっとな☆で
ちゅどーん!!
ちゅどーん!!
がらがらがら☆
爆破され崩れるビルは…待ち構えていたカラレスの上に!
「あーっはっはっはっはっはwwwww」
大爆笑のルルにつられて私も一緒に笑ってしまいましたYO!
やっぱルルは黒くてナンボ♪

総督を失ってパニックのブリタニア軍。
凛々しく登場するは姫様命の騎士ギルフォード。
「私が指揮を執る!」に戸惑う軍の人々ですが。
「姫様の名にかけて!!」で一気に納得♪
ネリ様人望あることネvv
そしてギルがイケメンの部下たちに仕事を割り振ってますと。
「あっ・・・!あれは!!」
ギルが振り返ると大スクリーンに映るのは。
「私はゼロ」
キターーーーーーーーー!!!!!!
仮面と衣装をリニューアルしたゼロですww
いったい誰が用意したんでしょう(笑)
ディートハルトの仕掛けが完璧だったのか、放送は止められません☆
放送を見て狂喜乱舞のディートハルト。
やっぱ忠犬がいくら出ようともゼロ崇拝でこの人に敵うのはそうそういませんでした(笑)
つかオッサンきめぇ☆
咲世子さんの服がちょいチャイナ風味ざんすね。
ゼロの第1期を髣髴させる芝居っけタップリの演説は多くの関係者も視聴中。
アッシュフォードの皆さんとか(ヴィレッタが憎憎しげ☆)
無表情の神楽耶とか。
ナイトオブラウンズの皆さんとか。
(ジノ、スザクに顔近すぎ☆危ない!スザク♪)(いきなりやってくれますvv)
「出ました!発信元は中華連邦総領事館です!」
中華連邦!
キャラの濃そうな高亥のいる中華連邦。
イケメン星刻がいる中華連邦。
そしてあの澤崎もいた中華連邦!←(キュウシュウでの言い草はなんだ☆)
倒れたバベルタワーを道として総領事館に辿り着いたようデス。
上手くいきすぎやん☆
コナンもビックリのトリックですよ(笑)

ゼロの演説は続きます。
その間にジノがスザクにベタベタしたり(笑)ニーナが顔を引きつらせていたり☆
デキる男ゼロに星刻もムネきゅんvv(笑)
そしてとうとう言っちゃいますよ!
「ここに合衆国日本の建国を再び宣言する!」
中華連邦の総領事館でこんな勝手なコト言わせていいのかと心配になった星刻に、高亥は「私の決めたことに不満でも?」と。
「ふふっ♪ゼロよ、貴方のためなら・・・vv」
高亥!ゼロ狙いだったのかあああああ!!!
つか、いつ中華連邦に話つけたのか謎すぐる☆
「この瞬間より、この部屋が、合衆国日本の最初の領土となる!」
ちょ!部屋ってwwwww
しかもソコ中華連邦の総領事館だろ?!中華連邦領みたいなもんだろ?!
重ねて言うが、キュウシュウで澤崎を「傀儡政権」と批判してたのはなんだったのか☆
「ははははっ♪たった一部屋の国とはね!相変わらず面白い男ww」
あら☆ラクシャータさん、意見が合いましたね♪

ゼロが「国民総正義の味方」をぶちあげてる間にブリタニア軍が総領事館に来てました。
「これから先は我が中華連邦の領土となるが」
拒否る星刻にあっさり引き下がる軍。
子供の使いか?!お前ら☆
ゼロのコトで頭がいっぱい(笑)の星刻の前にまたブリタニアのナイトメア。
「ブリタニア軍なら既にお帰りいただいた。それともゼロの身内の者かな?」
ソコで身内なんて発想が出るとは、星刻達にはゼロがブリタニア人とバレてるんですかね?
「さあ?どちらなんでしょう」
そしてコクピットから出てきたのは・・・やっぱりロロだ!!!
ロロは多分どっちでもあるのかな、とか思ったり。
軍に(おそらく)なんらかの関係があり、そしてルルの偽りの弟・・・
「知りたいんです。真実を・・・だから、殺しに来ました。ゼロを」
ぎあちゅーーーーーー!!!!!

チクショウ!R2はギアス能力者のバーゲンでもやってんのか?!
「ロロ!お前はいったい何者なんだ!」
いや、まったく☆
続きが気になりすぎですYO!!

やっと書き終わった・・・・はぁはぁ☆
もうすぐ土曜日やん・・・orz
なんだ、この無駄な長さ・・・
こんなコトやってる内に第3話の一部うっかり流出事件とか起こっちゃったじゃないかよ・・・
(私は見てません。ある意味残念☆)

2008/04/18 Fri. 18:31 [edit]

category: 未分類

cm 0  tb 0 

手描きMAD第2作できますた。 

製作中だった手描きMADの第2作、やっと出来ました!!

【手書きリボーン】未来編 『アテナ』

曲はabingdon boys schoolのアルバム収録の『アテナ』
この曲を聴いてる時なんかリボーンが頭に浮かんだんです。

絵の枚数は前作より20枚ばかし多いです。
ボツにした絵も含めると倍以上描いてますね。
うpする頃には指がこわばっていました☆
妙に苦労したキャラは獄寺とビアンキ姉弟。
二度と描きたくないのはツナの棺桶(背景とか棺桶の飾りとか花とか・・・)リボーン、ランボ、イービン(マスコットぽい絵は苦手です)初代の服の飾り(細けーよ☆)
意外とすんなり描けたのは野猿、白蘭。
一番似ていないのはたぶんツナ(苦笑)

ラストで「次回作はツバサ東京編か銀魂」と書きましたが。
確かにそれらの構想はだいぶ前から温めているのですが、それよりも今頭の中でぐるぐるイメージが膨らんでるのがコードギアス☆
絶対自分の絵じゃ納得できないからギアスはやんないどこうと思ってたんですけどね~・・・
(第一ナイトメア描けないし☆)
まぁ、どっちにしろ。
ギアスMAD、構想では60枚超えそうだし。
ツバサだったらフルコーラスでやりたいんで5分もあるし。
銀魂はほとんど描いたことが無いので練習から始めなきゃいけないし。
つーワケで、どれをとっても何時出来るかさっぱり分かりません(笑)
気が向いたらゆっくり取り組んでいきますよ♪

ではようつべ版はコチラ。

2008/04/14 Mon. 00:53 [edit]

category: 未分類

cm 2  tb 0 

R2 ♯1 『魔神が目覚める日』 

遂に来ました、この日が!!
ギアスR2開始ーーーーー!\(≧∇≦)/

サブタイからして『魔神が目覚める日』
私を一気に陥とした第1期の第1話を彷彿させて、それだけで血が騒ぎますvv
朝日新聞のTV欄でも取り上げられててニヤニヤが止まりません☆


さて、期待の本編は。
アバンは第1期のあらすじから。
次に滞空許可を官制に申請する飛行船。
許可が出てニッコリ微笑むのは緑の髪も色鮮やかなC.C.たんデスww
黒の騎士団と共に行動してるらしいC.C.たん。
その騎士団に残ってるのは…卜部ですか☆
日本解放戦線風の出陣式ですな。
中身は酒じゃないよね?
ナイトメアも『呑んだら乗るな』の方向でたのんます☆

場面変わってアッシュフォード学園。
熱血体育教師ヴィレッタ先生登場!(笑)
(コレもR2の不思議設定の一つでした☆)
授業をサボりがちな生徒会副会長ルルーシュ・ランペルージを執拗に追いかけます。
必死で逃げるルルーシュを多くの女生徒が応援ww
てコトは日常茶飯事なのか、コレ。
「体力勝負に持ち込んだ時点でお前の負けだ!」
雄々しく叫ぶヴィレッタ先生。
いやだから何の勝負になってんですか(笑)
このピンチにルルは着色ガスで脱出!
更に逃げるルルに向かいヴィレッタ先生は窓から飛び降りて強襲!
「いてて…殺す気ですか?先生」
ホント教師にしとくのがもったいない無駄な身体能力(笑)
いつか生徒殺すで☆
ところがヴィレッタ先生が乗っかったのは黒髪ヅラのリヴァル☆
(コイツも随分丈夫だコト)
ルルーシュはリヴァルのバイク(運転はロロ☆)でとっとと逃げ去るのでした♪
…へばってないな…
ルルーシュ一年前より体力ついた?

OPはルルCぽいvv
ナナリーも登場か!
おお!皇帝にギアスが!!
扇とヴィレッタは何か展開ある?
などなど色々楽しめましたが。
キャラが増えて一人一人にあまりカットが割けない感じがちょっと淋しいかな?
ゼロのバックにズラリのシーンは第1期より人数多そう。
更にデカい話になるのでしょうか?
曲はかなり好きな感じデス♪
この曲、予告で聴いた時は女声に聴こえて「ハイカラかなー?」とか思ったんでオレンジレンジと発表されてビックリでした☆
でもやっぱりサビは女声に聴こえる(笑)
バイクでどこぞに向かうルル&ロロ。
ルルが運転中のロロにミレイからもらったパンを差し出すのに萌えvv
く、口に入れてやるんだぜ☆ハァハァvv←(ヲイ☆)
ああ…兄弟BLもいいかもしんない♪←(いい加減腐女子自重☆)
ルルはモラトリアム感たっぷりのモノローグ。
「どうせ世界は変わらない…」
第1期1話と似たような展開だけど、より諦感が強いデスね。
ちょっと枯れたと言いますか。
設定と同様に感じる違和感☆
ゼロを「バカな男」とか言ってる自虐的なルルも悪くないけど(笑)
(ハイ☆違いますね、たぶん記憶喪失ですね)
そんなルル達を「ターゲット」と呼び付け狙う団体様が!!
随分大掛かりなストーカーですね♪←(違)

新しい総督はラミレスとかゆーヒゲオヤジ。
ネリ様は本国に帰ったの?
そんでネリ様いないのにギルだけ残ってるの?
お前それでも忠実な下僕かぁあ!?←(騎士でした☆えへ♪)

ルル達が着いたのは非合法のカジノ。
「補導ですまないよ」と心配するロロ。
そんな心配するなら制服で来るな☆
カジノでまたイレブン虐待シーンを目撃し厭世的思考に浸るルル。
そこに……カレンバニー登場ーーー!!
(出会いはぶつかるのが常套手段♪)(笑)
「私はイレブン…あなたはブリタニアの学生さん」とひたすら低姿勢。
「嫌いなんだ。立場を振りかざすのは」とゆールル(総司令の立場を振りかざすのは?)にも謝り続けます。
さすがアッシュフォード学園で病弱お嬢を通した演技力デス(笑)
そんなカレンバニーはルルに何かこっそり渡そうとした所でぶっさい「黒のキング」のウサギ狩りの餌食に。
正義感溢れる若者ルルーシュ・ランペルージ(笑)は黒のキングにチェス勝負を持ちかけます。
んで、カレンが渡そうとしたのはもしかしてナナリーの物でしょうか?
先程のストーカー団体も成り行きを見守っていますね(笑)

シーン変わって黒の騎士団の方々が収容されてる監獄。
みんな1期のC.C.たんとお揃いだね♪
玉城が「ゼロさえいれば…」とか「ゼロは裏切ってなんかいねぇよ!」とかディートハルトとタイマン勝負できそうな崇拝っぷりに!
ゼロにナニされたんだ玉城(笑)

さて、キングとのチェス勝負は見事ルルーシュの勝ち。
ルルの満足気な顔が美人さんデスvv
キングの「こんな事が噂になったら私の面子が立たない」に対し
戸惑った顔で「言いふらしたりなんて…」とルル。
なんかキャラ違うで?
デスノの白月のような違和感デス(笑)
まあ、キングの狙いはイカサマとしてルルを痛めつける事でしたが。
そこで卜部「出撃!」
どどどーん!!!なんだなんだ!!ww
混乱に乗じてカレンバニーが華麗な蹴りをご披露しますvv
あの体型も露わなコスで思いっきり開脚は堪りませんねvv←(ドコのエロおやじ)
つかアンタ跳びすぎや☆
そしてカレンはルルの手を取って逃げるのでした♪


その頃ラミレス総督は中華連邦のお偉いさんのお迎え。
ズラリと並んだナイトメアで牽制したつもりが、中華の美形ロン毛星刻にやり返されました☆
星刻カッコええvv
でもお偉いさんの強烈さの方が勝ち(笑)
三蔵法師が麻呂になったようデス♪
そんな彼らの耳にもバベルタワーの爆音は届きました。

パニックを起こし逃げ惑う人々。
ルルを連れて逃げていたカレンですが、ロロに奪われます。
「対象を見失いました!」
「なにっ!」
黒の騎士団の目的はルル(ゼロ)奪還だったようデスね。
皇帝勅命らしいストーカー達といい、ルル狙われすぎww
モテすぎにも程がある(笑)
そしてカレンたんは紅蓮弐式を出して乗り込みます。
バニーコスでロボットって、どんな萌えアニメ(笑)

ロロと逃げるルル。
不安げなロロにルルは「大丈夫。絶対逃げられる」と優しいお兄ちゃんvv
しかし黒の騎士団のナイトメアが現れて手を差し出したりブリタニア軍が攻撃してきたり。
「なんだ?!何が起きている?!」とパニックを起こしてるトコで吹き飛ばされる!
「兄さーーーん!!」
「ロローーー!!」
指がかすめる感じに萌えvv←(腐女子自重☆)

もの凄い高さから落下したはずのルルは無事で「たった一人の弟を助ける力ぐらいあるはずだ!」と走り回ったり、よじ登ったり。
なんだか随分丈夫になったようですルル。
良かったね♪
そんなルルの前に先程のナイトメア再び!
うぃーん☆と開いて出てきたのは
「ルルーシュ…迎えに来た」
いくらピザを食べてもナイスバディのC.C.たんデス!
カレンといいC.C.といい、こんな美人ばっかり迎えに来るとは羨ましいねっ♪
コレで弟を選んだらホモの近親相姦に認定されちゃうゾww←(え☆)
「私と契約しただろう…私だけが本当のお前を知っている」
「本当の…俺?」
怪しい自己啓発セミナーのような誘い文句にフラフラと引き寄せられるルル。
手を差し出すC.C.
しかし。
ばぁぁぁぁあん………
やっぱ第1話は撃たれなきゃいけないのかC.C.ーーーー!!
落ちてきたC.C.を受け止め呆然とするルルの前に勅命の方々も姿を現す!
「お役目ご苦労。ルルーシュ・ランペルージくん。君は餌だったのだよ。その魔女、C.C.を誘い出すための」
そしてルルの観察日記を読み上げます。
本当にストーカーやん☆
つかその日記アニメ誌の付録にしたら売れると思うよ(笑)
お偉い方々は周囲に倒れてる人々を情け容赦なく焼き払い、ルルーシュにも死の宣告。
「ふざけるなっ!力…力さえあれば…っ!!」と怒りに震えるルルーシュ(福山さん熱演!)
そこへ撃たれたはずのC.C.がキスvv
(フツーに考えたら怖いな☆)(笑)
「力ならお前は既に持っている…忘却の檻に閉じこめられただけ」
ルルーシュに流れ込む記憶。
あああ☆25話で撃ったのはスザクだったのか!
「許しは請わないよ…僕達友達だろう?」
23話のセリフのお返しですか?
ニクいねー♪

何はともあれ記憶戻りましたルル。
「俺が…ゼロだ!」
はい、アナタが「バカな男」と言ってたゼロです♪
で、きたきた来ましたよーーー!!
「ルルーシュ・ヴィ・ブリタニアが命じる…お前たちは…死ね!」
「イエス!ユア ハイネス!」
やっぱ第1話はコレかーー!
んで第2期速報での「間違っていたのは俺じゃない!世界の方だ!」はココか!
なんというジャイアニズム(笑)

黒の騎士団の人達もやってきました。
「ゼロ様…我らにご命令を…!」
あで?卜部そんなにゼロ様マンセーだったっけ?
「いいだろう…何故なら私はゼロ!世界を破壊し、世界を創造する男だ!」
あのー、そのセリフとポージング、仮面とマント無しで恥ずかしくない?
つかルルってば、今までも鏡の前でこんな風に練習してたのねっ!ホロリ☆(笑)

そんでナイト・オブ・ラウンズに大出世したスザクは皇帝の御前。
「ゼロを殺すのは…自分です」
ああ、またもや対決の予感☆
ところで福山さん櫻井さんのラジオ『るるくるステーション』で言ってたけど、「くるるぎ卿」ってめちゃくちゃ言いづらいらしいデスね。
(と、加瀬さんが言っていたと♪)
ぜひとも新しい早口言葉として定着させましょうww

EDは…CLAMPだぁvv
美しいビジュアルに満足デス♪
アニメとかなりテイスト違うけどね(笑)
曲はOP同様オレンジレンジ。
いい曲なんだけど、ギアスに合わせるには明るく爽やかすぎる気がする(笑)


一番心配だった「時間帯の移動によって表現が大人しくなるのでは」が杞憂に終わって良かったデスww

さて、ざっと得られた情報から25話の後何があったのか推測しますと。
あの場で撃ったのはスザク。
ただし急所は狙わず。
ルルを確保したのはV.V.
彼の契約者は皇帝で、皇帝もギアス能力者。
そして皇帝はV.V.によりゼロの背後にC.C.がいる事を知り、C.C.確保の為にルルの記憶を改ざんし泳がせる事を命じた。
ロロは監視役。

…て感じでしょうか?
100%は合ってないだろうケド。

しかしギアスレビューはやっぱり時間がかかる!
(SSより長文です)
きっと入れ込みすぎるからデスね☆
これから毎週楽しみだけど、レビューを書き続けられるかが不安デス(苦笑)

2008/04/10 Thu. 18:35 [edit]

category: 未分類

cm 0  tb 0 

朱の軌跡 

さてR2の放送も近づいたこの頃。
コードギアスのノベライズ最新刊『朱の軌跡』を読んだのでレビューいたします♪

これはカレンメインの話で、主にシンジュク事変とリフレインの話にページが費やされてます。
カレンメインだけあって、黒の騎士団メンバーの人物像が鮮やかに描写されてます。
根っ子が先生の扇とか勝手に動いては台無しにする玉城とか(笑)
特に目立ったのは井上。
本編では出番の少ない彼女ですが、この小説では逞しくて謎めいた魅力たっぷりの姿を見せてくれます。
第1話で殉職(?)した永田についても過去や背景が明かされ、無駄にイケメンではないのが分かりました(笑)
改めてギアスのキャラは、一人一人がそれぞれの生き方があるから魅力的なんだなと思いました。

スザクがロイドに見出された経緯も書かれていて、そのロイドらしさにニヤニヤしてしまったりvv
やっぱりロイドさん好きだ♪

ルルーシュの出番は少ないけれど、その分「キターーーーー!!」な気分を味わえました(笑)
特にツボだったのは、ピザのポイントが貯まって景品が餃子食べ放題とか
(ルルは餃子をあまり好きじゃないけどナナリーは気にいってたり♪)
カレンは小さい頃ルルーシュと会っていたエピソードとか。
ああ…いいなぁ…
なんか久々にギアスSS書きたくなってきましたよ!
ルルカレで(笑)
(でも本当はルルC、ロイミレ派♪)
まぁ、R2の展開を見ながら考えるコトにしましょう!

2008/04/04 Fri. 23:20 [edit]

category: 未分類

cm 0  tb 0 

身内バトン 

今回のバトンはBANAMONSさんから回していただきました♪
「身内」なんて嬉しいなぁvv

【身内バトン!】
□説明□
このバトンは今貴方が大切に思ってる身内(友達)10人に回してください。
このバトンをもらった貴方は回してくれた人から大切に思われてます♪

●貴方の好きな物(人)は?
うっわ☆多すぎて絞れない(笑)
とりあえずR2も始まるコトだし、アニメ『コードギアス 反逆のルルーシュ』と言ってみる♪

●送り手の好きな物(人)は?
コロネロさんですか?

●送り手のいい所
絵がとっても雰囲気あってステキ!
日記も毎日を楽しんでる感じが伝わってきます♪
カワイイなぁと思う。

●送り手の駄目(心配な)所
…なんだろう?
あ、リアルの恋が上手くいくといいですね!

●送り手と出会うキッカケは?
私のギアスブログの足跡を辿ってばなさんのブログに到着。
コメント書き込んだら私のトコにも来てくださいました♪

●送り手の第1印象は?
初めて読んだ記事がムクヒバ鉛筆画で雲雀のツンツンなメイド喫茶(笑)
「この人サイコー!すんごい面白いvv」

●今の印象は?
センス溢れるカワイイお嬢さん♪

●ずっと身内でいたい?
はい!もちろん!

●メッセージ
ばなさんの華やかな絵にはいつも憧れていますvv
こんなオバチャンで良かったらこれからもお付き合いください♪

●バトン送る方
えっと…ばなさんにリターン(笑)
なんて☆
そうですね…

ハトははさん(一番長いお付き合い♪)

しのぶんさん(漫画の趣味とかにシンクロ感じてます♪)

ようかんさん(以前は心の友w今はMADの大先生デス)

雪花さん(一番頻繁にコメントのやり取りをしてますね♪)
えっと、スルーでも構わないですからね!!


では、ばなさんバトン感謝でした~♪

2008/04/04 Fri. 03:50 [edit]

category: 未分類

cm 4  tb 0 
2008-04
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。