イロイロカケラ

オタクで腐女子なオバちゃんのたぶんお絵かき中心ブログ。10/7/1からFC2。それ以前の記事は前のブログで描いたものです。※版権物の二次作品は権利者と全く関係ありません。画像の無断転載禁!

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アクセス数アップの秘策とは?! 

本日、何気に我がブログの編集ページを見てみると。
あり?
なんか…
昨日のアクセス数が…
いつもの約3倍ですよ?!

マイナーさでは誰にも負けないぜ♪とゆー妙な自信があった当ブログ。
急なアクセス数アップに嬉しいよりも「何故に?」と頭の中は疑問符で一杯です☆
だってアップに繋がるよーなコト、一つも心当たり無いんですよ?
昨日は記事UPしてないし、新しく何かに登録したワケでもないし、余所様にせっせとコメントやTBしたワケでもないし、赤くしたワケでもないし☆

過去にあれこれ活動した時は何も変わらなかったんだけどなぁ…
(そして今はアクセス数はどーでもいーや♪とゆー境地)
誰かこの現象について説明できる方がいたらお願いしたいデス☆
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2007/04/30 Mon. 19:58 [edit]

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GWの始まりはファンキーに 

今日から日本全国GWですねー☆
特に予定も無かった私は(サミシっ!)子供があまりに暇そうなのでショッピングセンターに連れていきました。

しかし…
来たはいいが、お昼食べて少しゲームやって本屋行ったら。
もう間が持たねぇ!!
私の服とか探したいけど、自分の服すら選ぶのをウザがるコイツが付き合う訳ねぇ!!
どうしたものか…

そんな時、ホールからノリの良いメロディーが!
全然知らなかったのですが。
地元FM局主催のインストアライブがあり、リハーサルが行われていたのです♪
イベントに色めき立った私は始まる時間をチェックして、シッカリ駆けつけました♪

一組目は北海道在住のパーティーファンクバンド『MEN☆SOUL』
メンバー7人中5人がアフロというステキなバンドです♪
(あとはドレッドとマイケル・ジャクソン)(笑)
初めて見たバンドですが
(…もしかしたら数年前夏祭りかなんかでライブしてたの見たよ~な気もするけど☆)
も~、いちいちハデな振り付けもカンペキで、すんごいノレて楽しかったです♪

二組目は…ゴメン☆名前忘れた(汗)
奈良出身のキレイめ爽やかなヒップホップバンド☆
最初はちとノリづらかったけど、こちらも最後は縦ノリでガンガン盛り上がれました!
…少なくとも私は(笑)

この場所でライブしてるのはたまに見かけてたけど。
大体アコースティック系とかで、こんな客を煽りながらって珍しいんですよ。
だから私は嬉しかったんですけど。
周りを見渡すと、小さい子供を抱いて歩くのに疲れた家族連れとか、買い物も疲れたわね☆どっこいしょなオバチャンとか、家族が買い物終わらせるのをひたすら待っているようなお父さんとか、酒臭いオッサンとか…
ライブに来たとゆーよりもただ椅子を求めて来たような人達が多数☆
こんな中でノリノリファンクをやるコト事態がファンキーだなぁ☆と思ったり。
ちなみにオッサンよりオバチャンの方がノリが良かったです♪

さて、ウチの子供の反応はというと。
バラバラな手拍子にヤツのリズム感の無さを痛感しました☆
そしてライブ後CD販売握手会があったのですが
立ち上がったヤツの第1声は「じゃ、団子食べに行こ♪」
…歌より団子かよ!?
ま…、いーんですよ!私が楽しければ☆ふんっ!

2007/04/28 Sat. 21:50 [edit]

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sound episode 1 『決戦前夜』 


えへへー♪
 買いましたよ『コードギアス 反逆のルルーシュ sound episode 1』
早速ケータイに入れて歩きながら聴いてます♪
(実は私、ドラマCDって初めて買いました☆)

キャラクターソング『Reincarnation』はゆかなさんの儚げな声が黒石ひとみさんの美しい曲にピッタリでステキでしたvv
ドラマ『夢のチケット』は限定ですが配信されたので内容を知っている人も多いですよね。
お色気カレンやルルを脅すスザクや一人で笑うシャーリーが最高!(笑)
改めて聞いても爆笑でした♪
『招かれざる皇子』はDVD第1巻ピクチャードラマの続きみたいな内容ですが。
皇子なのにお忍びでもセレブでもないヒドい扱いを受けるルルや、自分で洗濯も買出しも料理もして商店街のポイントをチマチマ溜める所帯じみたルルにもう泣き笑いしてしまいます♪
藤堂もちょっびっと出番があり、もしかしてルルと面識あったのかな・・・と気になったり☆


ではこのステキなドラマ達の中から、やっぱり爆笑させてもらった『決戦前夜』を聞き書きでお届けします♪
私のツッコミ付きで(笑)
(いつもいい加減なセリフ書いてる私が、この為に全力で聴きましたよ!)



ルル「ナリタ連山には先遣隊をやってある。日本解放戦線の戦力も把握済みだ♪」
C.C.「楽しそうだな」←(遠足前の小学生)(笑)
ルル「楽しいさ!ようやくコーネリアに借りを返せるんだからな」
C.C.「お前は本当に負けるのが嫌いだな」
ルル「好きな奴がいるのか?」
C.C.「血だな・・それは←(意味深♪)
ルル「・・っ、それはどういう意味だ?!」
トン、トン♪
スザク「ルルーシュ♪いるかい?」
ルル「・・スザク!」
スザク「ちょっといいかな?入るよ」
ルル「ま、待て!今は部屋が散らかっていて・・」
C.C.「おい、こら、いい加減に・・」
ルル「いいから!」
スザク「いいかな?」
ルル「え?!」
カチャッ。すたすた。
ルル「なっ、何だ?スザク」
スザク「・・ルルーシュ・・どうしてベッドの下で寝ているんだい?」←(爆!!☆)
ルル「い、いや、ちょっと落し物を・・」
C.C.(ルルーシュ・・私をこんな所に押し込めて・・高いぞ☆)
ルル(うるさい☆)
ルル「スザク・・お前なぁ、いくら友達とは言ってもいきなり入ってくるのは失礼だろう!」←(誤魔化し方がタカビー☆)
スザク「ノックしたよ」
ルル「入って良いとは言ってない。どうして行動する前に考えるという事をしないんだ。お前は昔っから勝手にどこでもズカズカ入ってきて☆」
スザク「そうだったかな?」
ルル「そうだ。少しはプライベートというものを・・」
スザク「ルルーシュが秘密主義すぎるんだよ。枢木神社でも肉まんときんつばとイタチの縫いぐるみと・・←(なんだ☆ソレ!)(爆)
ルル「待て!お前はどうしてそういうことだけ覚えている?」
スザク「ひどいな。僕はそんなに忘れっぽくないよ」
ルル「忘れただろう。前にも俺がせっかく完璧な暗号を考えてやったのに」
スザク「無理だよ☆500通りに変化するブロックサインなんて←(ルルらしい!)(笑)
ルル「俺は覚えた」
スザク「でも結局簡単な暗号に変えたじゃないか」
ルル「お前に伝わらないと意味ないだろう←(スザクへの愛が?)(笑)
スザク「ありがとう☆ルルーシュ、感謝しております!」
ルル「・・バカvv簡単にありがとうとか言うな。お前・・・変わったな←(ツンデレ♪)
スザク「そうかな?」
ルル「変わった。昔は『俺』と言ってたし、もっと自分勝手だった」
スザク「君だって!ガサツになったし、それに・・ふふ♪17歳だもの。当然だよな♪」
ルル「なんだ?」
スザク「彼女ができたんだろ?ほら、長~い髪が落ちてる。ナナリーやシャーリーのじゃないよね?」←(目ざとい!)
ルル「え?あ?ばっ、ばか!それは・・別に女とかじゃなくてだな!」
スザク「いいよ!隠さなくったって。あっ、ナナリーには言わないよ♪僕らもう17歳なんだから、そういうことがあっても普通だろ←(経験豊富?!)
ルル「そういうことって・・」
ルル(そういうことって・・どういうことだ
?!)←(まさに童貞vv)(笑)
スザク「で、どんな人?興味あるな」
ルル「あ、あぁ・・なんというか・・よく分からない女だ」
スザク「神秘的な女性ってこと?」←(ものは言い様☆)
ルル「そんなところだ」
スザク「可愛い子?」
ルル「いや、可愛げのない女だ」
スザク「家庭的とか?」
ルル「いや、縦のものを横にもしない」
スザク「大丈夫?そんな人で。ルルーシュって計算外のことに弱いから←(よく理解してます☆)
ルル「ああ、いつも大変だ・・・服は脱ぎっぱなしでだらしがないし、我がままで偉そうで食生活も偏っている←(まんまだ!!つかピザ!!!)(爆)
ガタタッ☆
スザク「ルルーシュ?今ベッドが・・」
ルル「ああ、目覚ましのスイッチが作動したのかもな」
スザク「目覚まし?」
ルル「そういう機能付きなんだ。それよりスザク、こんな夜中に何の用だ←(ベッド凄すぎるってばよ☆)
スザク「あ~、数学のノートを返しに来たんだ。助かった。来週のテストもこれでなんとかなりそうだよ」
ルル「試験なんて出題者と解答者のゲームにすぎない。敵の思考を読めば簡単なことさ←(イヤな学生☆)
スザク「君らしいな」
ルル「しかし、なんでわざわざ?明日教室で返してくれれば」
スザク「出張なんだ。明日から」
ルル「技術部で?」
スザク「えっ、ああ・・その・・工場の視察っていうか見学っていうか・・←(社会見学?)
ルル「静岡工場か?」
スザク「えっ・・ああ、よく知ってるね」
ルル「ふっ、たまたまだ♪」←(物知りと言われて得意♪)(笑)
スザク「ルルーシュ・・危ないこと考えているんじゃないだろうな・・?」
ルル「まさか!ナナリーを泣かせるつもりはないよ←(大嘘つき☆)
スザク「そう・・そうだよな!悪い、変な事言って!あぁ、それじゃ明日早いから」
ルル「ああ、じゃあな」
パタン!カツカツカツ・・・
C.C.「初耳だな。私とお前がそういう関係だったとは」
ルル「嘘というのは現実に存在する事象を織り込んだ方が上手くつけるものだ」
C.C.「なんだ☆てっきり告白されたのかと思ったよ←(なんか大人のヨユー)
ルル「バカをいうな。お前みたいなワケの分からない女と、ありえない」
C.C.「・・・・・・」
ルル「なんだ、怒ったのか?」←(逆らってはみたが怖くなったか)(笑)
C.C.「別に。それより良かったな。お友達の出張がナリタじゃなくて」
ルル「スザクは技術部だ。前線には出てこない」
C.C.「お前は言ったな。撃って良いのは撃たれる覚悟のある奴だけだと」
ルル「ああ」
C.C.「では聞こう、撃つ覚悟はあるのか?それが・・お前にとって大切な人間でも」
ルル「う・・」 ←(痛いところ♪)
C.C.「撃たれる覚悟があっても撃つ覚悟はできていなかったか☆」
ルル「撃つさ」 ←(強がりvv)
C.C.「できるのか?」
ルル「くどい!たとえ相手が誰であっても、俺は・・撃ってみせる!」←(意地っ張り♪)


 


はい♪スザクラブだけどツンデレなルル、サラリとかわすスザク、ルルを鋭くえぐるC.C.がステキでしたね(笑)
『sound episode2』も楽しみです♪
つかコレ書いてる間に届いたDVD第4巻のピクチャードラマも最高でしたvv
C.C.との関係に悩む(?)ルルとか、願いを叶えるおまじない(笑)をナナリーに教える咲世子さんとか♪
楽しいからどんどん散財させられますよ☆コードギアスには!
ギアス貯金が必要ですネ♪

2007/04/27 Fri. 23:43 [edit]

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敗北宣言 

本日統一地方選が行なわれていますが。
私もある戦いに挑んでおりました。
非常に厳しい戦いに。

それは・・・
ラルクアンシエルのライブ予約☆
タイトルからご推察される通り、見事惨敗しましたよ・・・orz
ちぇ・・・
行きたかったんだけどな・・・
2時間半もTELし続けたのにな・・・
せっかく我が街に来るってのにな・・・
ドームと違って会場が狭いホールだったのにな・・・

ま~、グチグチ言ってしまいましたが☆
元々ファンクラブでも入手しづらいプラチナチケットとゆー噂を聞いていたので
あっさり取れる幸運なんかそうそうナイ☆と分かってたんですけどね。

こうなったら同じ月に来るマキシマムザホルモンのチケットでも狙ってみようかなぁ。
でも『絶望ビリー』しか知らないしなぁ←(ヲイ)
それ以前にホルモンも今やチケット即完売だってゆーからムリか☆
とりあえず来月は平原綾香のライブに行きます♪←(ダンナの好み)

2007/04/22 Sun. 15:20 [edit]

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公式妄想のチケット(笑) 

コードギアスを愛する皆さん!
17日の夜にBIGLOBEで限定配信された『sound episode 1』聞きました?
(いや、ホントは昨日とか一昨日とかに書くべき記事なんでしょうけど☆)(汗)

シャーリーが例のコンサートチケットをルルに渡そうか迷いながらの妄想。
自分でバカなバカな!と思いながらも妄想が止まらないシャーリーになんだかナカ~マ♪の予感(笑)
しかしカレンはともかくミレイやリヴァルまで、しまいには「皆で結婚しちゃお♪」は飛躍しすぎでないかい?シャーリーたん☆
(『皆で』なんて一番萌えないYO!)
ちなみにナナリーやスザクで妄想してる時は聞きながら「それが真相だ!シャーリー!」と心の中でコナンばりに指を突きつけていた私ですが、何か?(笑)
まぁ、同人的でありながら同人ほどぶっ飛んでないのは公式ならではデスが☆
一つ収穫は、シャーリーのルームメイトのソフィちゃんが腐女子だと発覚したコトですね♪
腐女子と妄想家、ベストマッチングな神的部屋割りデス(笑)

ネタとしてはもっと暴走しても良かったかと思いますが☆
(エロ方面に♪)←(ヲイ)
きっちり声優さんの声付きのネタって満足度が違いますね~~~。
「私の妄想SSも声が付いたらどんなにか・・・」とか大それた願いが浮かんできましたよ。
(既にソレが妄想☆)

『sounde episode 1』はジャケイラストの体操服C.C.にも心惹かれます(笑)
発売が楽しみだわ~~~♪

2007/04/19 Thu. 08:54 [edit]

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はじめてのしょくあん 

きょう、わたしははじめて「はろーわーく」というところにいきました。
なぜかというと、わたしは今おしごとをしていないので「いったほうがいいよ」とパパやおともだちにいわれたからです。
「はろーわーく」の中は人がいっぱいいました。
わたしはどうしていいかわからなくてウロウロしてしまったけど「はろーわーく」のおねえさんやおじさんがやさしくおしえてくれました。
じゅんばんをまってる時ドキドキしましたが、しょるいをちゃんと出せてよかったです。
「またらいしゅう来てね」とおねえさんにいわれました。


オバチャンが何キモい文章書いてんだか(苦笑)
はい、今日職安デビューしました☆
妄想SS書いてから(笑)
今まで転職経験はありますが職安は初めてだったんですね~☆
あんな活気のある公的機関があったとは!
人生何事も経験ですな♪

2007/04/17 Tue. 16:43 [edit]

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コードギアス妄想SS:memories of Marianne 

懲りもせず妄想垂れ流しです☆
EDのギルフォードとダールトンの様子をイメージしてお読みください♪


********************************


「ダールトン将軍とゆっくりお話できるのも久しぶりですね・・」
ギルフォードは手にしたグラスを軽く揺らしながら微笑んだ。
「お互い色々忙しかったからな・・・」
ダールトンも自分のグラスの琥珀色の酒を味わいながら頷いた。
「ギルフォード卿もずっと姫様の側に仕えるのは心労も多かろう?我らが姫様は頼もしい方だが、ご自分が女性だということをお忘れになっているようだから」
クス・・・
「ん?」
ギルフォードの微笑に怪訝な顔をしたダールトン。
「あ、いえ。この間ですね・・珍しく姫様が照れていらしたんですよ」
「ほお!それは確かに珍しい!」
ギルフォードは楽しそうに話を続けた。
「シュナイゼル殿下がご出立の時に、姫様を『閃光のマリアンヌ』のようだとお褒めになって・・・あの姫様が少女のようでした」
「『閃光のマリアンヌ』は姫様の憧れと聞いた事はあるな。そうか・・・懐かしい名を聞いた・・・」
ダールトンの目がふと遠くなる。
「将軍はマリアンヌ様と一緒に戦われたことがあるそうで」
「ああ、あの方は本当に凄かった・・・。あの当時の、操作性が今よりはるかに劣るナイトメアで縦横無尽に戦場を駆け巡り、並ぶ者のない武勲を立てた。そして平民の身でありながら次々と上に登りつめて・・・私より年下だったが、直属の上官になられたこともあったな・・」
「素晴しい方だったのですね」
「姫様と同じく腕が立つが非常に厳しいお方でな!いや、姫様以上かもしれない・・・何しろ私がミスをした時なぞ・・・」
ダールトンの思い出話をギルフォードはグラスを見つめながら聞いていた。
自分が敬愛してやまないコーネリアの憧れの人、マリアンヌ。
会った事もないその人が身近に感じられるような・・・
「・・・?」
しかし待っていてもダールトンの次の言葉はなかなか出てこなかった。
グラスがカチカチ揺れる音が静かな室内に響くばかり。
不審に思ったギルフォードが顔を上げると・・・
そこには顔面蒼白で目を見開き全身をブルブルと震わせているダールトンの姿があった。
ガタブルガタブルガタブル・・・カチカチカチカチ・・・(歯がぶつかる音も込み☆)
飛び上がらんばかりに驚いたギルフォードは必死で呼びかけた。
「将軍?!どうしたんですかっ!!ダールトン将軍っ!!!」
ギルフォードの声に我に返ったダールトン。
「・・あ?ああ・・・すまなかった・・・どうもまだトラウマになっているようだ・・はは・・・」
「・・・いえ・・無理にお話にならなくて結構です・・・」
ここまでダールトンの心に深い傷を負わせたマリアンヌ様とはどのような方なのだろう。
そしてマリアンヌ様を憧れとするコーネリア様の理想とはどのようなものだろう。
ギルフォードは背筋が寒くなるのを感じた。
「まぁ、マリアンヌ様も皇妃になられてからは大人しくなったという評判だったが。あのような事件で命を落とされなかったら今頃どうされただろうな・・・きっとゼロのことを許せぬと戦場にやってきたかもしれん。今も生きていらしたら・・・」
ダールトンは再び遠い目で、夜空に向かって呟いた。

その頃。
「ぶぇっくしょん!!ぶぇっくしょん!!」
盛大なくしゃみ。
「C.C.・・・チーズが飛んだぞ・・」
「ん・・・」
ちーん☆C.C.が勢い良く鼻をかむ。
「風邪か?」
「・・かもな。だが心配・・」
「俺に移すな」
ルルーシュの言葉にC.C.は明らかにムッとした。
それに気づかぬルルーシュは更に続ける。
「鼻が詰まったら仮面をしてるのが苦しくなる。声も出しづらい。俺は健康管理にも気をつけているんだからお前も・・」
振り向いた時にはもう遅かった。
般若と化したC.C.がルルーシュににじりより、口の両側に容赦なく手をかける。
「・・生意気なコトを言うのは・・この口かぁぁぁぁあ?!」
「うわわわわ☆ゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイ!!」
ルルーシュの脳裏にふと思い出が蘇った。
(そういえば・・昔母にイタズラしてこんな風に怒られたっけ・・)
クス♪
「なんだ?気持ち悪い奴だな」
羽交い絞めにされながら微笑むルルーシュをC.C.が怪訝な顔で見る。
「い、いや、何でもない☆」
ルルーシュはコホン☆と一つ咳払いして向き直った。
「俺は明日早いからもう寝る!邪魔するなよ!」
「はいはい☆」
「絶対だぞ!」
枕を抱えて床に敷いたマットとシーツにもぐりこむルルーシュ。
C.C.はその姿を眺めながら小さな声で呟く。
「おやすみ・・・私の黒い皇子・・」


********************************

はははっ♪
暴れん坊マリアンヌ様妄想でした!
肖像画は優しげなマリアンヌ様ですが、憑依(?)してるC.C.の言動を見ていると厳しい母だったのではないかと思われマス♪

2007/04/17 Tue. 10:33 [edit]

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コードギアス妄想SS:LOVE lub 

はーい!ロイミレを愛する皆さん♪
(誰だ、ソレ☆)
自称『ロイミレ推進委員会』委員長のうっちーがお届けする妄想、
お楽しみください♪


**************************************************************

「おっはよー♪ニーナっ!」
「あれー?ミレイちゃん、もう登校してきたの?!」
朝の陽射しの中、校庭でミレイに声をかけられたニーナは振り返りながら目を細めた。
少々の驚きを含んで。
「んふふー♪やっぱ生徒会長がいないと始まらないでしょ?」
「そうだけど・・・てっきり新婚旅行に行ったのかと思ってた。お家の方は大丈夫?」
ミレイは一瞬俯いたが、すぐに大きな手振りで言葉を返した。
「ん・・・そりゃー大変よぉ!伯爵夫人だもん!伯爵サマは旅行なんて行くヒマもない程お忙しいしね!」
「そうだよね・・ミレイちゃん、もう伯爵夫人だもんね♪」
微笑みながら自分の教室に向かうニーナを見送るとミレイは口の中で小さく呟いた。
「・・伯爵夫人・・か・・・」

ミレイは3日前にロイド・アスプルンド伯爵と結婚したばかりだった。
婚約はしていたが、結婚は卒業してからだろうとミレイは考えていたのだが。
最近政情が不安定な事をミレイの母が憂慮し「一刻も早く正式に結婚を」と伯爵に訴えて快諾された、という次第だ。
婚約者といえど、まだ付き合いらしい付き合いもしていない。
それなのにこんな早く・・・
(あの人らしいか・・)
見合いの席で二、三言交わしただけで結婚を言い出した、アッシュフォード家のナイトメア開発資料が目当てのロイド。
(アレさえ手に入れば・・誰でも構わなかったんだろうから・・そして私も・・・)
家の再興を悲願として自分に泣きついてくる母が落ち着けば・・・それだけで良かったから。
結婚式は驚くほど簡素だった。
新婦側は家族、親族が揃っていたが、新郎側は職場の人間が数人いるだけ。
「急なことで本国から親族が間に合わなくて♪」
ロイドの言葉に母は家を軽んじられたと憤慨していたが、ミレイには形式ばった事が嫌いなロイドが自分の好きなようにしただけに思えた。
父の腕を取り歩むヴァージンロードにもミレイは何の感慨もなかった。
お決まりの神父の言葉。
お決まりの誓い。
そして指輪の交換が終わった頃ロイドは職場から急に呼び出され、あっという間に立ち去ってしまった。
突然で驚いたが覚悟もしていたのだろう。
残されたミレイは気丈にも一人で新居に向かった。

新居は小さく派手さはなかったが、さすが伯爵邸と思える作りだった。
もっとも本国にも屋敷はあるのでこちらは別宅か。
無駄の無い室内にはロイドの匂いは感じられず。
使用人から主はほとんど職場に泊まりこんでいると聞かされ、ミレイは納得した。
(そういえばスザクくんもロイドさんとは一緒に住んでいるようなものだって言ってたっけ・・・)
家にいるのは2~3人の使用人のみ。
しかも使用人達は皆一様に事務的で気安く冗談も言えない。
かと言って自分が何か家事をしようとすると「奥様はそんな事なさらないでください」と奪われる。
悶々と部屋に籠もる一日。
ミレイは生まれて初めての孤独を味わっていた。
こうなると母の愚痴ばかり聞かされていた実家の方が何倍マシか。
賑やかな学園の寮など天国である。
いつ帰るか分からない新婚の夫を待つには手持ち無沙汰すぎて。
3日目でミレイは登校することにした。

(でも・・学校に来たって・・)
ミレイの拠り所である生徒会。
それもいつの間にか変わってしまった。
最近ルルーシュもスザクも滅多に来なくなった。
スザクはともかくルルーシュは何をやってるのか。
シャーリーは水泳部が忙しいらしい。
ニーナはロイドからもらった実験材料が面白いとかで研究ばかり没頭している。
カレンはまた体調を崩したのかしばらく登校していない。
放課後の今、生徒会室にミレイ一人。
(私・・・こんなに一人に弱かったんだな・・)
明るくガッツが売り物の自分の今の姿にミレイは情けなくなった。
落ち込んでいると次々とネガティブな考えが襲ってくる。
(なんで結婚なんてしちゃったんだろう・・)
(ロイドさんは私が好きなわけじゃないのに・・)
(そんな事分かってたのに・・バカだ・・)
(そんなにあの機体や資料が欲しいんだったら、くれてやれば良かった・・)
(そしたら・・・こんな・・・!)
気が付くと目から涙が溢れていた。
ミレイはもう何が悲しいのかも分からなくて。
ただこんな自分が嫌で更に涙が止まらなかった。

キィ・・・
突然響いたドアの音にミレイは慌てて目を拭った。
「・・会長?どうしたの?」
入ってきたのはリヴァル。
「あ・・はは♪ちょっとコンタクトがね、調子悪くって・・すぐ治るから!きっと!」
笑顔で繕おうとするミレイの背中に、ふいに暖かい重みがかかった。
(え・・?)
リヴァルがミレイを後ろから抱きすくめたのだった。
「ちょ、ちょっとリヴァル!何してんの!はな・・」
「嫌だ」
いつもふざけてじゃれあってる時のリヴァルとは違う、力強い腕と声だった。
普段ならミレイが簡単に突き飛ばしてるのに、ビクともしない。
「会長が泣いてるの・・あいつのせいなんだろ?俺、会長を泣かせる奴なんて・・許せない・・・」
「リヴァル・・・」
ミレイの首筋で自分の言葉を噛み締めるように呟くリヴァル。
その言葉が胸に染みてきて、ミレイは抵抗を止めた。
「会長・・・俺にしてよ・・俺・・会長が・・」
「だめ・・もう・・結婚・・しちゃったもん・・・」
「・・そんなの・・!」

その時廊下からパタパタと足音が響いた。
「ミレイちゃん、きっとこっちです!どうぞ!」
バタン!大きく開くドア。
「ミレイちゃん!ロイド先生が来てくれたよ!・・・あ・・」
(え・・まさか!)
目を見開くミレイ。
ニーナの後ろにはミレイの夫である長身のロイド・アスプルンド伯爵が立っていた。
リヴァルはミレイを抱きすくめたまま、離れようとしない。
部屋中に立ち込める沈黙。
「何・・してるのかな?」
最初に口を開いたのはロイドだった。
「こ、これは!その・・ふざけてるんですよ!いつもの・・」
ミレイが笑って取り繕うとするが、リヴァルはロイドを睨みながら硬い声を発した。
「あんたに会長は渡せない」
「ふー・・・ん・・・君、僕が彼女の夫だって知ってるのかな?」
「・・・それが・・どうした・・」
ロイドはこれ以上無い冷え切った声で言った。
「ここで僕が警察を呼んで君を訴えてもいいんだよ?」
リヴァルの体が一瞬硬直し、腕の力が緩んだ。
思いもかけぬ展開に混乱していたミレイは慌ててリヴァルの腕から抜け出す。
「帰るよ」
ロイドは一言だけ言うとミレイの腕を掴み、学園から足早に去っていった。

家についたロイドは使用人達に暇を言いつけるとミレイをやや荒っぽくソファーに座らせた。
ミレイは気まずくて俯いている。
このナイトメアと結婚したような夫は何を言い出すのだろうか。
伯爵家の体面も考えろとか?
そんなことを考えていると、ロイドは思いがけぬ言葉を言った。
「・・さっきのは・・君の意思なのかな・・?」
「!・・ちが・・!」
反射的に否定しようとしてミレイは言葉を一旦止めた。
(何を・・弁解することあるの?どうせこの人は・・私と結婚したんじゃないんだから・・)
「ん?」
ミレイの言葉を待つロイドに冷たく言い放つ。
「・・・私が・・どうしようと貴方には関係ないでしょう?」
「え?!」
「どうせ貴方はナイトメアさえ手に入ればいいんだから!私なんてオマケで・・でも、私だって人のぬくもりが恋しくなる時だってあるの!いくら落ち目のアッシュフォード家の女でも、自分を見て欲しいんです!貴方には分からないでしょうね?あんなナイトメアなんてくれてやっていいのよ!そしたら貴方には私は用済みでしょうけど!」
激情にまかせ吐き出すように一息で叫んだ。
(言った・・言っちゃった・・・これで形ばかりのこの結婚も・・終わり・・)
「参ったな・・僕としては、君から異性ってのを学ぼうと思ってたのに☆」
ロイドの困った声にミレイが驚いていると、リヴァルがしたように背中から抱きすくめられた。
「こういうのが・・君が僕に求めていたこと?」
ロイドの体温がミレイに伝わってきた。
リヴァルと同じ、だけどリヴァルより大きくて・・・ちょっと甘い香りもする。
首筋で唇がかすかにかする距離で声がする。
ミレイは何が悲しかったのか、今分かった。
(そう、私・・私自身と結婚して欲しかったんだ・・)
「私・・愛して・・結婚したいんです・・見合いのくせに、我が侭ですか・・?」
「僕はそうゆうの良く分からないから、君に教えてもらいたいよ♪」
「概念はご存知じゃなかったんですか?」
「概念だけね♪だから各論は君に・・さぁ、これからどうすればいい?」
「わ・・わたし・・・」
ミレイは急に恥かしくなって俯いた。
自分もさほど異性経験があるわけではない。
「私も・・その・・そういうの・・あまり・・慣れてなくて・・」
真っ赤になったミレイの横顔を楽しそうに見つめるロイド。
「じゃあ・・君は共同研究者だ♪」
すばやく唇を合わせる。
「どうやったら気持ちいいのか詳細に報告しあおう♪研究はココでいい?それとも・・」
「・・ベッドでお願いします・・あ!その前にシャワー・・!」
「一緒がいいの?♪」
「え・・あの・・vv」
ミレイは胸をドキドキさせながら、ロイドの細くて長い指は器用そうだな・・そんな事を考えていた。
これからどんな時間が訪れるのかを。


RRRRRRRRRRR・・・RRRRRRRRRR・・・RRRRRRRRRRR・・・
「う・・ん・・☆」
サイドボードの上で電話が鳴り続けている。
ロイドがベッドからゆっくりと身を起こし腕を伸ばすがバランスを崩し。
ドスン!!思いっきり落ちてしまった。
「ロイドさん!?」
ミレイもその音に慌てて飛び起きた。
落ちた時に通話スイッチが入ったようで、電話からは彼の部下セシルの怒鳴り声が響いてくる。
『ロイドさんっ!!何時だと思ってるんですか!早く来てください!』
カーテンの隙間からは高い陽射しが差し込んでいた。
「ん~~~~・・・おはよ・・うん・・すぐ行くから・・☆」
寝ぼけ声で返事をしてすぐ電話を切るロイド。
彼は体を起こすといきなりミレイの胸に顔を埋めた。
「ロ、ロイドさん!仕事すぐ行くんじゃなかったんですか?!」
「うん♪ちょっとだけ・・いや~知らなかったよ♪女性に触れながら眠るとこんなに熟睡できるなんて♪」
子供のような笑顔にミレイが頬を赤らめていると、ロイドは早速昨夜の研究成果を彼女の唇で実践した。
二人で蕩けあう、深い深いキスを。


「ロイドさん、遅いですね。すぐ来るって言ってたんですよね?」
「奥さんとこ泊まったからって、そんなすぐ上手く行くと思ってなかったのに・・誤算だったわ☆」
「え?」
「シュナイゼル殿下にプライベート通信してたみたいだけど・・・何かアドバイスでもあったのかしら?」
「セシルさん、さっきから何の話ですか?」
「ああスザクくん、何でもないのよ♪ロイドさんは昨夜個人的に非常に重要な作戦行動にでたようなの♪」
「はぁ・・・そうですか・・・」


**************************************************************

あはは~♪
お粗末でしたっ!!☆
肝心なトコは書かなかったので表に出しました。
展開にご不満のある方は遠慮なく言ってくださいまし♪

2007/04/16 Mon. 11:48 [edit]

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アニメ雑談:終わったアニメ達 

コードギアスレビューも一息ついたので他のアニメのコトも少し語ってみましょうか。
基本がアニオタなんで色々見てはいたんですが、レビューする余力がなかったもんで☆
では思いつくままダラダラ雑談参ります♪


【武装錬金】
コレはスゴくいい作品でした!
作画レベルも安定しテンポも良い、何よりキャラが一人一人魅力的に描けていて
(特にパピヨン♪)(笑)
原作を存分に生かして原作ファン、アニメファン双方が納得できた出来だと思います。
たぶん原作の量も2クールという尺にちょうど良かったんじゃないかな。
他のアニメだったら、ただ熱くて正義感にあふれた主人公って好きになれないんですけど、
カズキは周囲に愛されるのが充分納得できるキャラでした。
彼の優しさが上から目線でない、相手に寄り添ったものだったからでしょうか。
ツンデレ斗貴子さんに対する無邪気なデレっぷりも可愛かったし♪
とかなんとか言いながら。
実は最終回録画失敗して見てないんですぅぅぅ~~~~!!(泣)
コレ書きながら漫画の『武装錬金ファイナル』読んだらまた泣いちゃいました・・・☆
くすん・・・

【ゴーストハント】
キレイな作画が魅力だった作品ですが、恐かったですね~~~☆
驚かす恐さじゃなくて這い上がってくるような恐さ。
まさにジャパニーズホラーの系譜。
特に効果的だったのが歌やキャラ無し、CGのOP。
あれからもうホラー気分が盛り上がってきました。
EDは浄霊のイメージでしょうか。
そっけなさすぎる予告もこの作品では『あり』かな、と思えました。
リアルタイムでは絶対見たくない作品です(笑)
ホラーの中にも麻衣のナルへの恋心がちょっぴりスパイス♪
ツンなナルが夢で見せる極上の笑顔が堪りませんでしたvv
とかなんとか言いながら。
実は最終回録画失敗して見てないんですぅぅぅ~~~~!!←(コレもかよ!)
漫画読んだんで話は知ってるんですけどね・・・
アニメで見たかったなぁ・・・
くすん・・・☆

【NANA】
これも原作大好き♪なアニメです。
スタッフも原作の世界を生かそうとしてるのが伝わってきました。
曲も実写映画よりもこっちの方がイメージに合うし。
(中島美嘉の歌声は「きれいすぎてナナじゃない!」と思っちゃうんです☆)
OP、ED何回か変わりましたけど、
私が一番好きなのは最後のOPの『LUCY』
ゴリゴリのロックな曲(歌うと意外と難しい☆)はもちろん、映像も演奏シーンが前より動いてるのがサイコー♪
最後の7回のEDは毎回曲を変えてましたが、とにかく印象的だったのがヴィヴィアンのオーブ。
(CGで延々ですから☆)
アレ見てたらオーブの大きいアクセがすごく欲しくなりました・・・
う~~~ん・・・でも高いよーーー!(泣)
漫画連載は今も続いてますが、アニメは今回どこで終わらせるのかなーと思ってたんです。
一番盛り上がりそうなゲリラライブのシーンじゃなかったし。
結局花火大会で終わりとは☆なんか中途半端・・・
でも6年後のシーンも混ぜたことでアニメファンも先が気になったのでは?
2ndシーズンの実現を心待ちにしています。

【金色のコルダ】
美少年てんこ盛りで彼らの言動に萌え倒したクラシックアニメ(笑)
香穂子が誰とまとまるのかヤキモキしながら見てましたが。
結局「私、ヴァイオリンに恋してる!」ですか☆
まぁ、ちょっと期待ハズレではありますが。
元がプレーヤーが好きなキャラを攻略するゲームだからアニメでGOOD ENDINGを固定しない方がいいのかな?とか思ったり。
それぞれ萌えポイントの異なる美少年達(違った魅力の、とゆー表現もアリ)(笑)
前記事で火原ラブvvを書きましたが、他のキャラではツン極稀デレ月森とブラック柚木が好きですね♪
火原は自覚して悶々とするのが良くて、月森は無自覚なのが良い(笑)
そして柚木はことさら香穂子に対して露悪的なのが良い♪
好きな子につい意地悪しちゃうって、実は一番子供なのかも☆
実際に付き合うとしたら土浦が一番良いんでしょうけどね(苦笑)
こーゆーアニメだからファンは女子ばっかりかと思っていたら意外と男子ファンも多いようですね。
一生懸命な香穂子の性格と足が(笑)魅力的だからかしら。
香穂子は悩みながらも前進していく女の目から見てもステキな子です。
たとえ楽器萌えでも(笑)
作画が安定していたのもポイント高し♪
ゲームでコルダ2出ましたが、アニメで新キャラ宮野真守ボイスを聞きたいのでこちらもアニメ化希望デス♪

【天保異聞 妖奇士】
ふぅぅぅぅぅ~~~~~・・・・
まさか終わっちゃうとは☆
鳴り物入りで始まったのにねぇ・・・
『土6初の打ち切り作品』として皆の記憶に残ることでしょう。
(ドラマで言えば月9が打ち切りになるよーなもんだよね?)
(『地球へ・・・』はどうなるか?!)
まぁ私もファンって言えるほどじゃなかったけど。
嫌いじゃなかったですよ?
見続けてたら結構面白いかなって思えたし。
途中から出てきたコナン声(笑)の狂斎は割と好きなキャラだったし。
最後の方の戦いが怪獣ものみたいになってたのは笑えたし。
でも当初のオッサンの尻でだいぶファンを離したかと(笑)
私は絵柄がどーも好みじゃなかったのが、ね☆
(『嫌いじゃない』は『好き』ではないのデス☆)
OVAではTVシリーズで遣り残した事をするのかしら?
レンタルだったら見るかもしれません☆


見続けてた作品ではこんなトコですね☆
見たくても見れない作品もあるし、途中脱落したのもあるし(笑)
今期はまだ様子見・・・
定期的ではないけれど徐々にレビューするかもしれません☆

2007/04/16 Mon. 11:07 [edit]

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愛の傾きバトン 

【愛の傾き バトン】です♪
ハトははさんから回していただきました。
・・・1月に・・・(汗☆
(3ヶ月経ってるやん!!)
すっかり見逃してました☆
ゴメンナサイ!ハトははさん!!


※これはあなたが好きなキャラを3人選んで回答して下さい


★まず誰を選びましたか

う~~~~迷う・・・
ではコードギアスへの愛はいつも語っていたので、あえてコードギアス以外でいきます!!
それでも充分迷うけど☆今まで記事で「スキスキ♪」言ってなかったキャラで。

・『銀魂』坂田銀時
・『金色のコルダ』火原和樹
・『ウィッチブレイド』瀬川

★それは何故?

タイプばらばらですね・・・
(一貫性の無さが顕に!!)
大人のオンナは間口が広いのよ!!←(自棄)
つか愛って理屈じゃないよね?!←(言い訳)

★その3人の長所は?

『銀魂』坂田銀時
 全般的にユルいところが不思議とカッコいい♪
 時折見せる超人的な強さもギャップで萌えvv

『金色のコルダ』火原和樹
 無邪気な子供っぽさがショタ心にキュンとくる上に、恋に悩む姿のギャップもGOOD♪
 つか悩んで弱ってるところが一番好きvv

『ウィッチブレイド』瀬川
 私の好きなジャンル「胡散臭い二枚目」に入りますvv
 (長所なのか?)
 キレイ好きでしっかり者の所もダンナにすると良さそう♪

★逆に短所はどんな所だと思いますか?

どんな短所も長所とのギャップで相殺、オールOK!!

★その3人がピンチ!誰から助ける?理由も添えて

迷ってるうちに3人とも勝手に助かっていそうデス☆

★その3人の中であなたが1番好きなのは?

えーと・・・(選べないっ!!)
 ・・じゃあ銀さんで♪

★最後にあなたの1番好きなキャラに愛のメッセージを!

一緒に食事に行ったら、私のデザート あ・げ・る♪
(つかカロリーセーブのためにお願いします☆)

★次に回す10人!

あはは~~~~・・・・・
いやもう、3ヶ月も経ったら書く人は大概書いてるでしょ?
つーわけで放置!!
もしも興味ある方がいたらご自由にどうぞ~☆

2007/04/13 Fri. 17:55 [edit]

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コードギアス替え歌:ゼロの答 

さて替え歌です。←(唐突だな!)
原曲はUVERw○rldの『ゼ○の答』(まんまやん!)
『無双OROCHI』のCMで良いな♪と思って。
曲を検索して調べたらあまりにもストライクなタイトルにやられました(笑)
原曲の内容は「限りある命だから悔いのないよう精一杯生きよう」みたいな前向きソングなのですが。
ところどころルルの心情に重なる部分も感じます。
今回はお笑いナシのマジモードで。
それではタイトルからして改変してない替え歌(笑)参ります。

【ゼロの答】

たとえば明日がこないとしたら
僕が生きた過去も消える
ゼロとなり
無意味なことをしてるかな
時間の上を立ち止まる
君に問いかける

雪が溶けて消えるように
人の命も終わりがあって
儚く溶けていく

僕らの見えない未来
強く生きて君へと笑っていたいから

うわべの友情や愛情なら
僕はもういらない
人は死ぬ前に何かを思い出すというのなら
僕は自分の罪を思い出すだろう

夢が淡く消えるように
僕の力も限りがあって
だからこそ闘える

僕らの見えない未来
二人 運命重なる
at the killing field

青空が最後に見せた心の色
僕に答えをくれた
I love your smile

考えすぎ ためらいや後悔
立ちすくむよりも
前進の後悔を

いつまでも続けと願っても
人の想いはたやすく揺らぎ
だからこそ闘える

今と向き合う意味を
声をからし叫んでるから

僕らの生きていく世界は
毒もあって時に愛も踏みにじられる

それでも最後の日に
愛されたことも思い出せますように

考えすぎた 迷いの航海
許されない だから 
全てをかけて行きたい



はい、あえて固有名詞は避けて作ってみました☆
(『ゼロ』は原曲のまんまデス)

実はもう一つ替え歌作成を考えていたんデス。
『絶望ビリー』の空耳で(笑)
つか、あの曲スゴイ好きなんですけど歌うには難しすぎますよね?
だから乗せやすくてカッコいい歌詞を付けたいなぁ・・・と思ってたのですが。
繰り返し聴きこんで練習してたら歌えるようになって必要性を感じなくなりました(笑)
何事も鍛錬が大切ってコトで♪(え☆

2007/04/13 Fri. 13:51 [edit]

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コードギアス第23話:修羅へ・・・ 

「俺はもう引き返せない。・・・だから」
多くの血を流した。
義兄の、義妹の。
そして見知らぬ人々の。
魔神の力は彼の意思を超えた存在となった。
もう温かい日常は遠い。
そして彼は破壊神となる決意を持って進む・・・修羅へ。

自らの過失によって血にまみれた義妹。
彼は彼女を『最も望まぬこと』から解放するために銃弾を放つ。
彼の大切な、彼女を愛する友の前で。
それが彼の責任。
彼女を利用し、新たな罪を負うことが彼の贖罪。

彼は高らかに叫ぶ。
彼女は民衆を虐げる国の象徴だと。自分は理想の国家を作ると。
民衆も熱狂の中で彼女の断罪と彼の名を叫ぶ。
友は彼女の名を叫ぶ。
命の火が尽きる間際に『力』から解放された彼女の名を。
自らが陥った悪夢の記憶を持たない彼女は、民衆への慈愛の言葉を呟く。
民衆は彼女が悪だと叫び続ける。
友の涙の中で息絶える彼女の名を。

彼自身も既に安らぎを失った。
罪に罪を重ね。
制御できない『力』を纏った彼が自分をさらけ出せるのは魔女だけとなった。
『契約』の元に。
今やその『契約』だけが彼の心を繋ぎとめる絆。
魔女の細い腕が蜘蛛の糸。
『力』に飲み込まれる恐怖と戦いながら。

そして友も『力』と相対する宿命を背負っているのだろう。
彼女の蛮行を理解できない友の前に現われたのは・・・
天使なのか、悪魔の使いか。
その小さな唇は彼女が何故命を落としたのか告げたのだろうか。
人智を超えた存在について。

友が何を告げられたのか、私達は知らない。
分かるのは最も手段を重視していた友が、それすらも消し去る程の復讐心を抱いていること。
彼はその復讐心が自分に向けられてる事を理解した上で言う。
彼女のために進めと。
そして自分も進むことを決意したと。
「俺達、友達だろ?」
その絆ゆえに交差する想い。
嘲笑の裏の孤独は・・・魔女だけが知っている。

彼は進む。
修羅への道を。
そして破壊神となった彼の元で。
都市は音を立てて崩れていく。



はい☆前回と同じく前半はシリアスモードで参りました!
と、なったら後半は通常モードでしょう♪
「こんなツッコミばっかして、アンタ本当にファンなのか?!」とか思われそうですが。
愛ゆえに♪ですヨ!!

・扇の新婚生活破れて怒り☆前回の記事に書いたけどこの回だった。フライング☆

・大乱戦(ロイドさん曰く「うわ~~~☆もう何がなにやら☆」)の中ナイトメア同士で出会うユフィとカレン。
 お互いすぐ分かったのはオープンチャンネルだから?
 つかゼロとスザクもオープンチャンネル使ってたらもっと早くお互いの正体分かったんじゃね?

・「私がやる」ガヴェインでルル登場!
 全部の指についたスラッシュハーケンでユフィのナイトメアもちょちょいっとこのと~り♪
 「ほ~ら♪簡単だろ?」
 「まぁっ♪スゴイわ!ボブ♪」
 なんとなく通販番組を思い出したのは私だけデスか(笑)

・ユフィを探しに来たスザク、モニターに映って「やった♪」な瞬間にゼロがズキュン☆
 タイミングよすぎ☆

・「さようなら・・ユフィ。たぶん・・初恋だった」
 根っから妹萌え体質らしい☆

・ユフィが撃たれて半狂乱のスザク、ゼロを守るのはC.C.&カレン。
 暗黒主人公、とことん女に守られる位置にいるらしい。

・スザクはユフィを連れて「助けてください!助けてください!」
 アヴァロンの中心で愛を叫ぶ☆

・つか今回ロイドさんとセシルさんの存在感が薄くて寂しいデス☆

・キョウトもゼロの傘下に収まるコトに☆
 「デビューの時からファンでした♪」
 神楽耶、芸能人のおっかけか?!
 
・「この女、確かスザクの親戚の・・」
 ちょっとしか会ってないぽいのによく判ること☆
 やっぱアニメキャラは子供の時から髪型変わらないからかね?

・「この会場にムービーやら機材が残っていて良かったわね♪」
 天才MAD職人ディートハルトの出番デス♪

・いちいちポーズが決まりすぎ(笑)のゼロの演説。
 極め付けが「その名は!合衆国!日本っ!!」両手でマントばさぁっ!!
 リハーサルでもしてたんでしょうか?
 いや、努力家のルルだから一人鏡の前でアレコレやってたに違いない(笑)

・そしてゼロ萌えディートハルト(笑)
 顔すげぇ☆

・治療とスザクの愛の甲斐なく息絶えるユフィ。
 日本人の怒号と重ねる演出が切ない・・・

・部屋に戻って仮面を取るとルルの憔悴した顔・・・
 萌えるぜ!!
 目を気にして俯くトコなんてサイコーに庇護欲かきたてられマス♪
 C.C.でなくても抱きしめたくなるっちゅーもんですわんvv
 「契約しただろう・・・私だけはお前の側にいると・・」
 浮気は許さんぞ☆ですか?

・ルルの元にナナリーからのTEL。
 「ユフィ姉さまともう1度だけ会えたら・・・」
 結構ムチャ言いまんな☆この子(ユフィが無事だとしても)
 ・・もしかして諸悪の根源だったりする?ナナリー。

・「ああ・・そうだよ、マリアンヌ・・」
 C.C.の一人漫才の相方はルルママ、マリアンヌ様だった!!
 確かにそ~なら第1話で幼いルルを見つめていたり「見つけた・・私の黒い皇子」のセリフがしっくりきますね!
 おそらくマリアンヌ様はギアスと強い関わりがあった方なのでしょう。
 つかC.C.嫁と姑の最強タッグだったのか☆

・「夫の戦いぶりを見るために♪」
 神楽耶おしかけっ!?
 なんかキャラ変わってるよ!!
 あの神秘的な雰囲気はどうしたんだ(涙)

・「私は既に悪魔と契約したので、今さら神とは仲良くできませんよ」
 神楽耶のアプローチをサラリとかわすゼロ。
 C.C.の前でデレデレしたら後が恐すぎますから(笑)

・「なんで君はあんなこと・・」
 ユフィの奇行に悩むスザクの前に現われたのは体の大きさに対し有り得ない長さの髪の子供。
 「はじめまして。ボクはV.V.」
 ベルトで変身すんのか?!←(それはV3)
 胡散臭い雰囲気はどう見てもギアス関係者(C.C.のライバルとか?)
 スザクに何やらチクリに来た模様。
 
・「千草」
 「初めてその名前で呼んでくれましたね♪」
 ヴィレッタのなんかオトメな日本名、誰のセンスだ?☆

・「いたぞ!!ブリキの女だ!」
 愛の巣(笑)に暴徒乱入。
 コレがきっかけでヴィレッタの記憶が戻ると予想しマス☆

・ユフィ崇拝のストーカー、ニーナはユフィ死去の報を受けて発狂☆
 マッドなサイエンティストの道を歩む模様(え

・妹激萌え姉さまはしばし茫然自失してましたが、何とか立ち直った様子。
 そらギル一人に背負い込ませたらトウキョウ壊滅だから(笑)

・ゼロ来襲!の報に慌てるバトレー&研究スタッフ。
 培養中のオレンジくんのカプセルが危ない!!
 ぴきぴき☆ばきいぃぃっ!!
 中から現われたオレンジくん(トロリとした目が色っぽいvv)
 徐々にしっかりした目になり・・・
 「おはようございました」!!!!(爆)☆
 やってくれたよ!成田さんの美声で!!(笑)

・負傷した体で「姫様の元へ・・」と頑張るダールトン。
 燕。さんが「ルルはダールトンにコーネリアを殺すようギアスをかけたのでは?」と予想していましたが。
 そう言われて見ると、あれからずっと目を開けてないですよね・・ダールトン・・
 (うっかり自分の記事UP前に見ちゃったんデス☆)

・勢力拡大して租界に向かう黒の騎士団。
 「降伏しないとやっちゃうもんね♪」で返事待ちの時ルルの携帯が鳴りました。
 発信者は・・・ユーフェミア?!
 「霊界からの電話だ!死のメールだ!!呪われるぅ~~~☆」あたふたあたふた☆
 「慌てるな。有り得ないだろう。誰かがユーフェミアの名を語っているんだ」
 「そ、そうだな☆」
 
・警戒しながら電話に出ると「・・・ルルーシュ?」
 ルルの最愛のひと、スザクでした☆
 「今学校?」
 「いや、まだアキバでルルスザ本を探しているところだ。池袋の方が揃っていたかもしれないな。もうすぐ帰るよ」
 「ボソ☆もうちょっとマシな言い訳はないのか・・」
 「ルルーシュ・・僕はどっちかというとスザルルかと思うんだが、電話したのは皆に伝えて欲しいことがあるんだ」
 「なんだい?」
 「空を・・見ないで欲しいんだ・・・僕はこれからロイドさんの趣味で恥かしい姿でランスロットに乗る。うっかり皆に見られたら・・☆」
 「ああ、分かっているよ。俺達友達だろ?で、その恥かしい姿の写真はもらえるんだろうな?」

ええ、こんな能天気な展開だったらどんなに幸せだったでしょうね・・・(涙)
スザクがルルに『ユーフェミア』の名で電話してきたってことは、V.V.がゼロの正体はルルと教えたんでしょうね・・・
崩れていく街で、アッシュフォード学園はどうなるんでしょうね・・・ 

ルルーシュが遂に、本当に、日常と別れ修羅の道に進んでしまいました。
『モザイクカケラ』の歌詞「振り返ればそこにあるスタートラインまだ進んじゃいない」
今までスタートラインから進んでいなかったルルーシュ。
これからが彼の本当の始まりと言えるでしょう。
・・・って!早く続きを!!!(涙)
こんな盛り上がった展開で夏までお預けなんて!!!!!
コードギアス分が切れてしまうではありませんか!!←(なんだ、ソレ)
ううう・・・
ちょうどDVD最終巻が出る前だよなぁ・・・
わかったよ・・・
付いていくよ・・・
夏まで色々捏造しながら(笑)

とゆーワケで。
今後はコードギアスのSSやらイラストやら書きながら夏の放送を心待ちにしたいと思います。
(他のアニメ等の記事もちょこっと書きながら)
レギュラー放送終わってもコードギアス応援サイトです♪

2007/04/13 Fri. 13:20 [edit]

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コードギアス第22話:Murder Princess 

「俺が本気で命令したら誰も逆らえないんだ。例えば『日本人を殺せ』って言っても・・・」
新たなる血と混沌を生み出したのは何気ない一言。
誰も・・・彼自身も望まぬ結果を。

『行政特区 日本』
それは日本人とブリタニア人が平等で共存できる、ユフィが作り出す夢の世界。
『お姫様の戯言』を実現させるために、多くの者が暗躍し利権を喰い合い、それぞれの思惑が交差する。
そして彼女自身もペナルティを負う、決して奇麗事だけでは作りえない夢の世界。
それでも彼女は『夢』を追うのだ。
「自分にとって大切なもの」のために。
「ナナリーの笑顔」のために。

「ナナリーの笑顔」
それは彼にとっても一番大切なもの。
願いは同じ。
なのに何故に相容れないのか?
それは彼が己の行動の結果「ナナリーの笑顔」の他に背負うものが増えたから。
大きな組織となった黒の騎士団とその責任。
彼ら支持者達の夢、希望。
そして今まで流された血への罪。
当初「ナナリーの笑顔」だけが望みだった彼は、人ならざる力で道を切り開いて進むうちに・・・
より大きなものにがんじがらめにされてしまっていた。

彼は彼女に『人ならざる力』を使い、自分の道を押し通そうとする。
しかし力は思いのままにはならず、彼女の真意を知る機会となった。
手を握り合う二人。
自分でコントロールできない『力』によって得た一瞬の平安。
『一瞬』
それをまた『力』の暴走によって破られるという皮肉。
彼の些細な言葉で狂いだした彼女を、彼自身も止められはしない。
そして彼女は自らの手で『夢の世界』を『血にまみれた混沌』に陥れる引き金を引く。
そこにいるのは慈愛の微笑を浮かべた、血まみれの皇女。

『力』の引き起こした結果に彼は立ちすくむ。
しかしもう後戻りは出来ない。
そう、分かっていたはず。
これが悪魔の契約であると。
流された血は彼の功績か、力への対価か。
そして自らの意思を越えた『力』は何処へ向かうのだろう。
王者への布石か、破滅の幕開けか。
いずれにしても彼自身の安息は、ない。



文体に迷った挙句、いつもと違ったスタイルになりました。
なんかもう、茶化すだけじゃどうにもならない展開ですからね・・・

さーて!
コレだけでは書き足りないので「重箱の隅をツッコめ♪」&捏造な姿勢の箇条書き参ります!
(過剰書きとも言う)

・ブリタニアの官僚の中にはキョウトと繋がっていた人物もいた模様。
 「調べはついてるんだぜ!」刑事ドラマみたいでステキ♪ダールトンおじ様vv

・「これでクロヴィス殿下を食い物にしてた連中も・・・」
 バトレー基本的にクロヴィス萌えらしい☆
 (夏にバトクロ本とか出たら・・・スゴすぎ)(笑)

・黒の騎士団でも行政特区の件で議論中。
 カレンと朝比奈が妙に意気投合しているが、多分狙ってる男が違うから(笑)と見た。

・ヴィレッタの言葉で行政特区に参加する気満々の扇
 すっかりタラしこまれてる♪
 つかピロートークかよ!エロいよ!ヴィレッタvv
 本編でココまでやられたら『記憶喪失ヴィレッタで妄想する会』の役割は終わりました☆
 (どんな役割が?!)
 今度は『ロイミレ推進委員会』を発足したいと思います♪

・街中で貴族がイレブンに乱暴してる場面に遭遇したルル。
 いつものようにギアスを使いますがちょっとヘン。
 ギアス暴走フラグ立ってました☆
 つか「そうやって上から見下ろすのはさぞ気分がいいんだろうな!」って。
 それ、アンタのユフィへの気持ちじゃん!
 正義感あふれた八つ当たり(笑)

・ルルと待ち合わせ中のシャーリーもコッソリ目撃。
 シャーリーやっぱり基本が悦子(笑)
 「だめ!深入りしちゃ!」この本能が何故以前発動されなかったのか☆

・ダールトンと桐原密談。
 司法取引とか持ちかけて黒の騎士団への資金提供をヤメロ☆と交渉。
 本当に何でもやらされます、ダールトン☆

・シャーリーにすっぽかされて帰宅のルル。
 「来なかったんだ」って妙にアッサリ☆
 話すのが気まずかったからか、それともどうでも良かったからか(ヒド!)

・そして妙に印象的な『ワンタッチハンガー』(笑)
 外出先にも持ち歩いてるのか?!(ルルってばマメマメしい!)
 家の中なら普通のハンガーでいいだろよ☆

・いよいよ式典、みんなでゼロが来るのか固唾を呑んで見守っています。
 つか中華連邦にEUにブリタニア皇帝・・・ってワールドワイドすぎ☆
 「あの男の情報が確かなら来るはずがない」って。
 どんな情報か教えてください!!!

・ユフィが諦めかけた頃、ガヴェインの上に立って(!)ゼロ登場。
 「遅刻ですわよ!ゼロ!」
 「いや、真打ちは最後に登場・・って♪」
 「問答無用!!兵士の皆さん撃ってください!」
 「ぐふっ・・!!」
 そして特区に血の雨が☆←(マダだよ!!)

・「二人っきりになりたいvv」と持ちかけるゼロ、あっさり受け入れるユフィ。
 「ダ、ダメです!ユーフェミア様!男はみんな狼なんです!」
 「スザク、心配しなくても大丈夫ですよ♪この人体力ないから」
 「それでもダメです!あ!ボクがユーフェミア様の格好をして一緒に行きます!」
 「・・・」
 「ボクのことをユーフェミア様だと思ってください」
 「・・・」
 「さ!どうぞ!気にしないでお話してください!」
 「・・・気にするよ・・・」

・二人っきりになると早速灯りを消し仮面を取るルル。
 「まぁっ!せっかちですのね♪心配しなくても私明るくても気にしませんわよ♪さ♪」
 「・・・いや、そーゆーんじゃなくて・・・」

・銃を取り出すルル。
 「セラミックと竹で作ったニードルガンだ。探知器にも引っかからない」
 妖奇士にも出てきたような☆
 ジャパニーズ素材バンザイ♪

・「撃つのは君だよ・・・ユフィ」
 「ルルーシュ・・・貴方・・Mだったの?」

・話が通じないユフィに問答無用で(え☆)ギアスを使おうとするルルですが。
 何故か効かない!
 そして左目が痛み出す!!
 
・ピキィィィィン!!とC.C.の存在を感知したスザク。
 「まさか・・あいつが?」ニュータイプですか☆
 そしてルルが苦しんでいる頃C.C.も同じ痛みが!!
 一心同体すか?
 スザクやSPもめくるめくギアスの世界に巻き込まれました☆

・痛みが治まってからユフィに鬱憤をぶつけるルル。
 しかし意外な事にユフィは特区のために皇位継承権を捨てていました。
 「そんな・・」
 「私は大事なものは何一つ失っちゃいないわ♪スザクもいるしコーネリア姉さまだって♪」
 「俺の・・ために・・・?」
 「は?!何言ってんの?この勘違い男☆」
 「はうぅぅぅっ!!」
 ルルーシュはダメージを受けた!!(笑)

・お互いナナリーのため、とゆーコトで和解した二人。
 「私って信用ないのね☆貴方を撃つようなバイオレンスな姫に見えた?」
 「充分見え・・ぐふぅっ!☆い、いや、違うんだ。俺が本気で命令したら誰も逆らえないんだよ」
 「・・・貴方、何処の何様のおつもり?」
 「え?いや、本当に・・えーと」
 「洗脳なら時間がかかりますわよ☆」
 「せ、洗脳じゃないけど仕掛けがあってね☆たとえば『日本人を殺せ』とか・・」
 ・・・じゃーん♪流れる不穏なB.G.M!赤く縁取られるユフィの目!!
 「そうね・・日本人は殺さなきゃ・・」
 ギアス、かかっちゃいました☆
 ルルもどうしてもっと平和的な例えをしなかったんだか。
 「裸踊りをする」とか「行政特区日本をゼロのハーレムにする」とか(ヲイ)

・その頃腹黒白皇子シュナイゼルはバトレーと連絡を取っていました。
 バトレーの所には培養中の農業サイボーグオレンジくんが(笑)
 「実験体の知能はどうだい?」
 「イレブンの施設では限界がありまして・・」
 やーん☆アホアホオレンジになったらどーしよー♪
 行政特区の影響で治安が安定してから、と言うシュナイゼル。
 「ユフィのお陰で上手くいきそうだ♪」
 監督という神はシュナイゼルのそんな思惑を吹き飛ばすのでした☆

・式典会場に銃を手にして飛び出したユフィ。
 「日本人の皆さーん!」このままコンニチハー♪とかやったら子供番組のお姉さんですが☆
 次のセリフは「死んでいただけませんか?」
 シュールすぎ!!

・止めようとしたゼロは警備に抑えられ役立たず☆
 とうとうユフィは一人の日本人を撃ってしまう。
 「お止めください!」苦労人ダールトンが止めようとしますがユフィに撃たれます☆
 ダールトン・・・殉職☆←(まだ死んでないよ!!)

・「兵士の皆さん、虐殺です!」
 そーいや彼女の敬愛するクロヴィス兄様も「壊滅せよ!」とか言ってたなぁ・・・

・銃弾が飛び交いパニックとなった会場。
 騒ぎにギアス当たりで倒れていたスザクも目を覚まします。
 「ブリタニア軍名誉騎士候枢木スザクだ!戦闘を中止せよ!」
 偉くなったもんだな!スザクも。
 でも日本人だから逆に狙われちゃうの☆

・扇は桐原を助けた様子。
 怒りに燃えています。
 「ユーフェミア・・・許せないっ!!」新婚の夢を壊しやがって!!

・会場の様子は中継されてました。
 「なんだ・・・これは・・!」 
 狼狽するシュナイゼル、貴重なショットです☆
 「うわははははははは♪あいつ!やりおったか!」
 高笑いの皇帝、あいつって誰ですか?
 ユフィ?それともゼロ?もしかして皇帝ギアスとか状況全部判ってる?
 コーネリアは勇ましく出撃準備。
 「付いてこられる者だけ来れば良い!」
 おっとこまえー♪

・逃げる途中で負傷中のダールトンに遭遇したゼロですが。
 幸いC.C.に拾ってもらえました♪
 「まさかここまでやるとはな♪」
 「俺じゃない・・」
 あんた達事前に作戦相談とかしないの?
 ルルの目を見てやっと事態を悟ったC.C.
 ユフィはもう止められないから、自分でケリをつけるしかないルル。
 「見つけ次第・・殺せ!」
 泣きながら言うなよ☆切ないよ(あぅあぅ☆)(涙)


マジモードと通常モードの2本立てでお送りしました♪
では、次回『せめて悲しみとともに』
23話で中断なんて・・・視聴者が悲しいよぉ!!

2007/04/12 Thu. 12:03 [edit]

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オカンとボクと、前後でオトン☆ 

うふふー♪
昨日珍しく映画の試写会当たったんで行ってきました!
『東京タワー オカンとボクと、時々オトン』
子供連れで。
「母に孝行しなければいけない」と刷り込もうと思ったのですが。
感想は「あれじゃダメだよね・・・」
『ボク』のダメダメっぷりが一番印象的だったようです☆
まぁ「どんなにダメになってもやる気にさえなれば誰でも成功できる」なんて思い込まれるよりマシか。
実は「誰と行くか」でダンナと子供の壮絶な争いがありました(笑)
ダンナは「仲間はずれにされるのはイヤ☆」子供は「タダで映画!!」とゆーコトに固執してるだけで『東京タワー』に特別興味があるワケじゃないのに☆
結局、夜一人で置いてくのはマズイだろ☆との判断で子供を取ったワケですが。
やっぱり「一人はイヤ」なダンナは映画館まで付いて来て、同じ時間帯の『大帝の剣』を見てお茶を濁しました(笑)
そっちはガラガラでほぼ貸切状態だったらしい。

実は私も『東京タワー』はそんなに興味のあるジャンルではないのですが(ヲイ☆
(小説もドラマも見てないっす☆)
「タダでオダジョーの映画♪」とゆー一点のみで応募した次第。
オダジョーはやっぱスタイルいいなぁ・・・vv
リアルCLAMPキャラみたい♪
(あ、演技も良かったですよ!ダメ人間の)(笑)
子役のアゴにしっかり付けボクロがあったのには笑えました。
希木樹林の演技には感服☆
コミカルなシーンが上手いのはもちろん、病で苦しむシーンも妙なリアリティがありましたね。
更にオカンの若い頃を同じ顔の内田也哉子が演じているのが一貫した時の流れを感じさせるGOODキャスティング。
オトンの小林薫もダメな存在感を振りまいていて(笑)良かったです。
ほんのチョイ役に小泉今日子やら仲村トオルやら有名どころが揃ってたのも豪華でした♪

でもタダの試写会じゃなかったら絶対見なかったですね☆
(映画の出来とゆーより好みの問題ですよ!)

2007/04/11 Wed. 10:41 [edit]

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名残り…雪?! 


今日はダンナが休みで「日帰り温泉行くぞ!」となりまして。
そして我が家から1時間程車を走らせると。
真冬の世界が広がってました☆
…さすが山の中だなぁ…
ここまでとは思わないで普通のスニーカーで来たのに…
(家の周りはもう雪ないですよ!)
春爛漫を楽しんでいる地域の方々、この写真で日本の広さを実感してください☆

2007/04/10 Tue. 15:01 [edit]

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Lelouch of the Rebellion 


久々にお絵かきしてみました。
仕上がりが雑ですがいつものコトなので勘弁してください(汗☆
実はレビューの文章に煮詰まったための逃避行動です☆
なんかね・・・思い入れが強すぎると反って文章にできないんですよねぇ・・・
(そーいやファフナーもそうだった)

とか思いながら土屋賢二教授&森博嗣助教授の対談集を読んでいると。
(土屋先生のエッセイのファンなんです)
森先生の執筆ペースは『1時間で6000字、10日間で小説1本』って!!
私なんて6000字書くのに調子いい時でも3~4時間かかるのに!!
(調子悪い時なら3~4日☆)
ううう・・・スゴイなぁ・・・兼業なのに・・・
いや、兼業だからハイペースじゃないとできないのかな・・・
自分をプロと比べるコトからして大間違いですが「もっと精進せねば!」と思いました☆
自分が満足できる文章が書けるように頑張りたいデス!
(イラストも上手くなりたい・・・☆orz)

ではお目汚し失礼しました!!

2007/04/09 Mon. 14:33 [edit]

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コードギアス第21話:祭りだよ全員集合! 

せっかく20話で周回遅れから脱出したとゆーのに。
もう23話放送も終わってDTBも始まってしまいましたよ(泣)
全国で2番目に早くコードギアスが見れる北海道に住んでいるのに甲斐がないったら☆
こうなったらタイムリーさは完全無視。
100%自己満足ブログで参ります!
当然23話まで視聴済みですが、21~22話は先を見てないつもりで書かせてもらいますね。
さて。
「トウキョウ租界一オープン」なアッシュフォード学園の学園祭はまさにお祭り騒ぎでしたね!
あんなヒトやこんなヒトが入り混じったお祭りの行方は・・・

冒頭はルルとスザクの補習でした☆
「いくら成績優秀でも!いくらユーフェミア様の騎士でも!」
先生が力入れて叫んでましたが、ルルってそんなに成績優秀な描写ありましたっけ?
まぁ、ちゃんと卒業できるに越した事はないですね。
総司令の最終学歴『高校中退』じゃ、ちょっとカッコつかないですから☆
廊下にずらりと並んだ先生達が気の毒・・・
つか欠席理由は問わないのか?!アッシュフォード学園!

さてさて。
学園祭はナナリーのこの一言で始まりました。
「にゃ~♪」
猫でも奉ってるのか、この学校は☆
なんかコスプレ花盛りで祭りは祭りでも別のモノみたいです。
租界名物なのかテレビクルーまで入ってるし。
屋上でディートハルトと打ち合わせTEL中のルルまで映りそうです。
(美少年でも探していたのでしょうか?)
(私がカメラマンならルルをズーーーーム♪)
学園祭の真っ只中で陰謀サクサクのルル。
しかし「早く来て!ピンチ!!」の声に突然切られるTEL。
ディートハルトの頭の中にはどのような『ピンチ』が展開されたでしょうか(笑)
『ピンチ』なのは学園祭の段取り☆
ま~、ホントにピンチっつーより「お前もちゃんと参加せいや!」みたいなカンジですが。
なんか巨大なピザ作りの実行委員長はルルらしい。
(どれだけピザ好きなんだ!ブリタニア人)

スザクもピザ作りの準備で玉ねぎ高速スライス中。
この男の身体能力の高さはあり得ないホド多様なジャンルに生かされています。
と、そこへ忍び寄る影・・・シャキーン!
「良かった、もう学校に来ないかと思ったよ。さ、君もナイフで玉ねぎ切って」
振り向きもせずカレンだと分かりました☆
背中に目でもついてんのか?スザク!
やっぱ人間ではないようデス(笑)
「どうして言わなかったの・・私のこと・・」
警戒中のカレン。
スザクの答えは「学校ではできるだけ説得していきたい」
お前はグレた生徒相手にしている熱血教師か!!
地道な語りかけで生徒の心を溶かすのか?!
「先生・・・あたし・・・ごめんなさいっ!!」
「いいんだよ、君が分かってくれたら・・もう自分を傷つけるような事はするなよ!」
「先生!!」
で、そこにやってくるルル(笑)
「カレン・・学校へ?」
島から帰還して以来欠席してたカレンを見てちょっと驚きますが。
ルルがゼロだと知らないカレンは「うん、体調もいいから・・」
この場合ルルがゼロって知ってたらなんと言うのでしょうね。
「はい!内偵任務のため潜入しました!」とか嬉々として答えそう(笑)
そしてルルがゼロだと知らない二人は。
「さっきの事は他の人には内緒で・・」
「うん」
と如何にも『二人だけのヒ・ミ・ツ♪』なムード☆
ルルは「俺のスザクと何をコソコソと!お前達何かあったのか?!」と嫉妬したのか。
「カレン、クラスの方を手伝ってくれないか?」とさりげないフリで二人を引き離しました(笑)

黒の騎士団副司令の扇は仕事の一環で学園の側まで来てました。
同棲中のブリタニア人同伴で。
(ヴィレッタの服装が妙にオトメ♪)(笑)
「こんなことがお仕事になるんですか?)
「ああ、開発計画の・・」
クーデター後の開発計画か?
つか扇は自分の仕事の事ヴィレッタに何て言ってるんでしょうね?
学園の前で足を止める扇。
「以前教師やってたからつい・・」
へー!扇先生か!テロリストより似合いそうですね♪
昭和っぽい熱血教師かしら?
「入りましょう!」と扇の腕を引っ張るヴィレッタ。
「い、いや、イレブンは・・」と躊躇う扇を後押しするように生徒達が勧誘に来ます。
「どうぞどうぞ!イレブンもブリタニアも関係なし!ウチはオープンな学園ですから!」
・・・いつからだ?
(スザクをいじめてたのは?)

カレンがルルに頼まれた『クラスの仕事』はホラーハウスのオバケ役(笑)
「なんで私がこんなこと・・・私に命令していいのはゼロだけなのに・・・」
ゼロの命令なので問題ないデス(笑)
ホラーハウスは客の性別や位置が判るセンサー付きとゆー本格ハイテクぶり(学祭のクセに!)
「こんなトコに機械使うんなら全部使えって・・コレ軽いけど暑いんだよね、グラスゴーの初期型並みに・・・」
第1話ではそんなに暑さに苦しんでいたのか☆カレン。
「う・・またカップル・・・どうでもいいから・・早くしろーーー!!・・え?」
がおーーー!!と起き上がったカレンの前にいたのは扇とヴィレッタ☆
「カレン?!」
「扇さん・・・?どうして・・」
カップルでお化け屋敷なんてベタすぎやん!

ルルが平和な会場を見渡していると飛んでくるピコピコハンマー(笑)
「ごめんなさ~い♪柄が折れちゃって☆」
柄が折れるほどロイドさん似の男子を叩きまくっていたセシルさんデス(笑)
「あら?あなたスザクくんの・・・」
さすがセシルさん、美少年には目がないらしい(笑)
セシルさんのナンパに引っかかりそうになった時、背後から声が!
「おい、世界一のピザというのは何処で食べられるんだ?」
「!!!」
その女王様な物言いは、そうです『世界一のピザ』の噂に引き寄せられた制服コスのC.C.(笑)
焦るルルに平然と「なんだ、いたのか」
このエブリバディズ女王様な態度が堪りませんね♪
ルルは慌ててC.C.を倉庫に連れ込みます(キャーーー♪vvvv)
チョロチョロするな!と怒るルルに「焼きたてが食べたい。変装道具を持ってこい」と超マイペースでピザ命♪のC.C.(笑)
(更にコスプレする気か!)
俺様と女王様がもめていると、今度はカレンが扇とヴィレッタを連れてきます。
こちらはこちらで尋問中。
「扇さん、その人は誰ですか?イレブンじゃありませんよね」
(カレンって前は扇の事呼び捨てでタメ口だったよね?)
(お互い役職者になったから敬語になったのか?)
「こ、この人は・・俺の・・・」
ヴィレッタの期待のこもった目(笑)
そして、こんないい所でルル登場(笑)
「扇、何で?!」と驚きますが声には出せず。
(カレンはカレンで慌ててますが)
更にスザク、シャーリーまで登場の倉庫内オールスター状態(笑)
カレンや扇にC.C.が見つかれば正体バレイベントになりますが、姑息なルルはそんな事してくれませんね☆
テロリストカレンも「騒ぎを起こしますから、その間に逃げて!」
とゆーワケで荷物ががらがらがっしゃ~ん!スモークもうもう☆の倉庫内パニックへ!
シャーリーを助けたのはカレンでした(もう病弱お嬢の面影ナシ☆)
これがきっかけで二人が恋に落ちたらどうしよう(笑)
アーサーはもう、スザクを噛む事が彼の仕事なのでしょう☆

無事カレンの追及から逃げられた扇とヴィレッタ。
「出ませんか・・?エリア11を・・」
扇はこれ以上この女に深入りしたら離れられなくと思ったのか別れの提案。
でもヴィレッタってば積極的vv
「私・・以前は今より幸せだったんでしょうか?」
「さっき、何て言おうとしたんですか?この人は俺の・・」
「私、イレブンになってもいいです」
きゃーーーーーーvvvプロポーズだぁ♪
扇の返事は?!って断れるワケないか☆(笑)

コーネリアはエリア18とかに行ってた模様。
シュナイゼルへの報告兼見送りに戻ってきました。
そんな時でもフェロモンばら蒔きを忘れないシュナイゼル(笑)
「戦場の君は舞踏会のどんな花や蝶より美しい・・・そう、まるで閃光のように・・」
「そんな・・私なぞ・・vv」
義妹相手にまで口説いてる!
つか、あのコーネリアまでがオトメに?!
すごい破壊力です☆シュナイゼルフェロモン♪
(ギルも頑張れ!!)
照れ隠しのように「ユフィは何処へ?」と言うコーネリア。
「ユフィなら昨夜会ったよ♪」
「?」

そのユフィはアッシュフォード学園に来ていました☆
(グラサンと妙な帽子とSP付き)(変装?)
「スザクはどこでしょう?伝えたいことがあるのですが・・」
アンタらメアドとか携帯ナンバー交換してないの?
ユフィの回想。
「うん、これはいいアイディアだね♪」
「お兄様、本当ですか?♪」
「君の思うようにやってごらん。コーネリアには私から言っておくから♪」
シュナイゼル、コーネリアに言ってないやん(笑)
ま、この話の内容が『スザクに伝えたいこと』のよーですね。
キョロキョロ歩いてると車椅子にぶつかりそうになります。
「あっ・・ごめんなさい・・・!ナナリー?!」
「その声は・・・」
ナナリー目が見えないのに随分人を識別できるんですね☆

再会した二人、ナナリーの部屋で義姉妹のティータイムです。
「覚えています?昔二人でどっちがお兄様のお嫁さんになるかって・・」
「そう、ルルーシュにどっちか決めてって困らせて♪」
妹達にモテモテなルル(笑)
「ユフィ姉さま・・今も?」ブラコン仲間つかライバル?
「いえ・・今は・・」もっと疲れ知らずで従順な下僕がいるから♪
「そうですか・・・」お兄様は私のものですね♪
なんとなく軽い緊迫感を感じたこのやり取り(笑)

いよいよ『世界一のピザ作り』に挑戦の時間がやってきました♪
司会は男ロッカーの妖精杉サマ(違)リヴァル。
「フライングを担当するのはガニメデ!操縦は生徒会風紀委員でユーフェミア様の騎士、枢木スザクくんでーす!!」
ピザ作りにナイトメアが出てくるアッシュフォード学園☆
「第3世代ナイトメア、閃光のマリアンヌ様も使っていた機体だね」
ミレイの前に唐突に現われたロイドさん♪
「やっぱり結婚の目的はアレでしたか☆」
「わかりました?この人異性って感覚がないんですよ☆」
更に唐突なセシルさん(笑)
「残念でしたー♪概念は知ってるんだ♪」
なんだかロイドさんのこのセリフが妙にエロく感じてドキドキしましたvv
ロイドさんの妄想SS近日公開!・・・の可能性あり♪
しかし『閃光のマリアンヌ』って、シュナイゼルがコーネリアに言ったことは「マリアンヌのように美しい」って意味だったのですね。
マリアンヌ様・・・カッコいいなぁ♪

ディレクターよろしくイベントの状況を見守っているルル。
「サスガね♪時間通りじゃない」ミレイ登場。
「最近人を使うことを覚えましてね」そりゃもうフル活用で(笑)
こんな政情が不安定な時に皆能天気、と批判的なルルに対し、ミレイは「祭りは必要」と言う。
ミレイの哲学とゆーか、懐の深さを見た思いデス。
と、その時ナナリーの車椅子を押してユフィ参上!
慌てて出て行くルル(今回そんなんばっかりや!)

「今日は驚きました。ルルーシュとナナリーがこんな近くにいて、しかもスザクのお友達だったなんて・・」
「もう・・会うのは最後に・・」
高貴な義兄妹トークを邪推して見ている人物が一人。
「あいつ・・女の子口説いてる場合じゃないでしょ!」
ルルにすっぽかされ続けたシャーリー(笑)
記憶が無くなっても行動は前と変わらないらしい。
つかルルの顔や名前覚えられるようになったのか☆
シャーリーがムカムカしながら見つめていると突然の風。
ユフィのバケツみたいな妙な帽子も飛ばされ・・・
「・・・ユーフェミア様?!」
あんな髪の色の女他にいないんだから、もっと早く気が付けや!

予定外の皇族のお出ましに、パニックパニックパニックみんなが慌ててる~~~♪
咄嗟にセシルさんもSPの仲間になったり☆
スザクの手元が狂ってピザが遠くに飛んでいったり☆
飛んだピザを見てC.C.がこの世の最大の不幸のような悲しい顔をしたり(笑)
ストーカーが精一杯自己主張したり☆
結局姫はスザクがガニメデの手のひらに乗せて助けてもらいました。
(あれ?尺おかしくない?)
某アニメならココで歌いだすトコですが(笑)
テレビクルーにインタビューされ、急に声明発表モードになったユフィ。
何を言い出すかと思えば
「私は行政特区日本を設立いたします!!」

急いでユフィから離れて逃げたルルに衝撃!
独立国家日本を名乗るつもりでアレコレ準備してたのに!!(涙)
ディートハルトもビックリ☆
イレブン嫌いのストーカーも鳥肌☆
妹萌え姉さまも驚愕☆(シュナイゼルのせいですけどね)
「賛成しても反対しても・・黒の騎士団は存在意義を失う・・・俺の居場所を奪うのか?!」
予想外の展開に動揺するルルに追い討ち。
「ユフィ姉さま、スザクさんと上手くいったんですって」
ナナリーの目に浮かぶ涙。
「ナナリー・・お前・・」
暗黒主人公、現恋人に元嫁候補を二人とも盗られていた事実発覚☆
こんな時にドスをきかせて呪う相手は。
「・・・ユーフェミアァッ!!」
スザクのコトは何があっても憎めないの♪

いつものコトですが、レビュー長くてなかなか書き終わんないよ!(涙)
いや、自分のせいなんですけどね・・・orz
あ!咲世子さんの黒の騎士団入り(?)はちょっと驚きました☆
次回『血染め の ユフィ』
タイトル通りの不穏な展開でした。
つか、カレンがアクシデントでユフィを撃っちゃう、とか予測してたんですけどね☆
甘いよ!自分☆

2007/04/08 Sun. 01:19 [edit]

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いい旅オタ気分 

おはようござました〈笑〉
記事更新停滞中のうっちーデス☆
この度めでたく春休みも終了いたしました!
まったく「家族元気で留守がいい」でありますヨ☆
では早速ブログ復活を果たしたいと思います♪

春休みは家族サービスで2泊3日の旅行に行きました。
行き先は『小夜が眠るオキナワ』とか『レジスタンスを支援しているキョウト』とかにしたかったのですが、残念ながら諸々の事情で近場の『彼女が最終兵器にされる小樽』となりました。
天気はイマイチだったけど、流石ちせが守っているだけあって小樽は平和でした。
ところでちせって少尉だっけ?中尉だっけ?
そんなオタな会話をリアルで展開してた家族旅行のレポートをお送りします☆

まず家を出るところから。
ダンナ「お前そのアニメくさい服、どーにかならないの?」
私「へ?どこが?」
ダンナ「その・・・ユーフェミアみたいな服とか(ちょいレースとフリルのチュニック)小夜みたいなコートとか(ハイネックのベルト付き皮コート)」
私「違うよ!最近のファッションがアニメ寄りになってるだけだよ!大体このコートだって小夜が着る前に買ったんだもん!」
ダンナを無理やり納得させて車中へ。
今回は車ではなく電車の旅です。
(ダンナが「ビールをしこたま飲みたい!」と希望したため☆)

電車ではでかいスーツケースを抱えた若者と相席になりました。
若者「あ、あの、ご家族で旅行ですか?」
私「まー大したもんじゃないけど、そんなトコです」
若者「いいですね・・僕、一人旅なんです。中国まで」
ダンナ「へー!中国!」
一人旅の心細さかウッカリこんな家族に声をかけてしまったために、若者はオタトークに巻き込まれます☆
ダンナ「中国か・・・いいよなぁ・・壮大な歴史・・万里の長城・・三国志・・」
私「今度新番組で『鋼鉄三国志』も始まるしねー」
若者「・・・?」
ダンナ「でもさー、向こう反日感情とかすごいでしょ?怖くない?」
若者「心配ですけど・・とにかく行きたかったんで。気をつけるしかないなって」
ダンナ「まー、元々はアメリカと上手くやってたらあの戦争は起きなかったんだけどね」
私「もしもの話したって仕方ないでしょ。それともシュミレーションゲームのシナリオでも書く?」
若者「ゲ、ゲームとかされるんですか?」
ダンナ「いや~、俺はしないけどね~☆とにかくあの戦争は今の日本に影響与えてるワケだよね。少年ジャンプで『戦った後は仲間になる』って日本とアメリカそのものじゃん?」
私「日本はヤムチャかっての☆」(せめてべジータと言えば良かったかと反省☆)←(ソコ反省ポイントかよ!)
若者「ドラゴンボール好きなんですか?!僕全巻持ってるんですよ!」(やっと分かる話題になり嬉しそう)
子供「ドラゴンボール好きな友達もいるけどねー、僕はポケモンとドラえもんー♪」(そしてデスノート♪)
若者「今の子供はやっぱりポケモンなんですね~。ドラえもんなら僕も見てましたよ」
子供「この間母ちゃんと映画も行ったよ!」
私「それがですね、しずかちゃんのパンチラが3回もあったんですよ!3回も!一体誰へのサービスなんでしょうね?!」
若者「へ、へ~・・・3回も・・」
私「でもシャワーシーンは無かったですよ☆それからね、相武沙希が声で出てたんですけど、そのキャラが妙にカワイイんですよ!」
若者「は、はぁ・・・」
子供「絵もキレイだったし、話も面白かったよねぇ!去年の恐竜の話も良かったけど♪」
ダンナ「恐竜といえば、恐竜が何故絶滅したかはまだ謎が多いんですよね。知ってます?」
若者「い・・いいえ・・」
ダンナ「今の地球の重力ではあんな大きさの生物は存在できない!しかし地球の重力が変わるほどの出来事とは何なのか!」
私「そ~だよね~。この重力の中ではあんなデカイのは動けないよね~・・・あ、だからウルトラマンは3分しか動けないのか☆」
若者「え?でもウルトラマンってすごい身軽に動いてるじゃないですか」
私「いや、そう見えて一杯一杯なんですよ。そして3分たったら力尽きる、と」
ダンナ「一杯一杯でバク転か〈笑〉そう考えると怪獣の方がスゴイよな」
私「あ!そうだよね!ウルトラマンよりずっと活動時間長いもんね!」
ダンナ「オマケにあんな分かりやすいカラータイマーを絶対狙わないんですよ!素晴しいフェアプレー精神!」
私「確かに。戦隊シリーズも一々名乗ってる間に攻撃すればいいものを待っててあげてるんですから、悪役って礼儀正しい人ばかりですね!」
若者「そ・・そうですね・・・はは・・」
(ちなみに我が家では当然の話題です☆)
駅に着き、若者ともお別れ。
幸先悪い旅立ちとなった彼の幸運を祈る☆

小樽に着いたらお約束で観光向けのショップをブラブラ・・・ですが、とにかく寒い☆
(まだ観光時期ではありませんでした)
早めにホテルにチェックインして部屋でゴロゴロ。
しかし古いもの好きのダンナは一番薄着のくせして古い建物をビデオに収めに行きました。
携帯でひぐらしをプレイしてたり、ちびまる子ちゃんを見てるとダンナが戻ってきて、いざ夕食へ。
夕食はホテルのプランで、運河沿いのお寿司屋さんで食べ放題。
「食べ放題の寿司かぁ・・」とさほど期待してなかったのですが、コレが激ウマ!!
小樽の寿司屋には今まで何回も入ったことはあるのですが一番美味かったです♪
コレで1泊2食7000円弱とは、なんだか申し訳なくなるくらい☆
そして今回判ったことは。
普段回転寿司では納豆巻きとたこ焼きばっかり食べている子供が実は生ネタが何でも食べられる、とゆーこと☆
いいネタしか食べられないのかい・・・?ちっ☆

食後は運河沿いの店をフラフラと見てまわり。
その中の一つ、シルバーアクセの店ですんごい好みのリングを見つけました♪
私「うわ・・コレいいなぁ♪オニキス?」
店員「この石ブラックストーンって言うんですよ。オニキスより透明感あってキレイでしょう?」
私「・・ブラックストーン・・ズ・・」
ダンナ「言っとくけど、ソレつけたからってナナになれるわけじゃないからな!!」
私「思ってないよ!そんなコト!ヴィヴィアンのストラップ買った時はちょっと思ったけど!」
ダンナ「・・思ったのか・・☆」
結局そのリング、買っちゃいました♪えへvv
ホントにナナになれるとか思ったわけじゃないからねっ!

2日目の朝。
ホテルの朝食を美味しくいただいた後、腹ごなしに周辺を散歩。
つかコンビニに向かい家族3人でジャンプの立ち読み(笑)
リボーンに10年後の山本登場で次回が楽しみデス♪
10年後のツナも見たーい!
それにしてもユンボルが打ち切りになったのは辛いのぉ・・・
(いつまで言ってるんだ☆)

ホテルは温泉旅館ではなかったので、大浴場を求めて日帰り温泉施設へ。
と、送迎バスを待ってると目の前に救急車到着!
バス停のとこのデパートで誰か倒れたらしい・・・
「どうしたんだろう・・」とちょいドキドキしてるとお爺さんがヨロヨロとだけど歩きながら出てきました。
そんなに酷い状態ではなかったようで、良かった☆
(救急隊員がデパ地下で買ったらしい物も救急車に載せていたのが妙に印象的)
あ、温泉は良かったですよ♪汗だくだくで。

お昼は『魚屋直営の食堂』とやらで丼物や定食をいただきました。
ウニ丼やイクラ丼、焼き魚定食は流石の美味さでしたが、ダンナがセットで頼んだカニはイマイチ・・・
北海道でも本当に美味しいカニに出会うのは難しいです☆
市場で自分で試食しながら選ぶのが一番かな?

そしてガラスの店やらお土産屋さんやら見て歩き。
喫茶店で休みたーい!!と私と子供がぶちぶち言ってるとダンナが「この先に古い建物でアンティークを置いた喫茶店があるからソコ行くぞ!」と主張。
やっと辿り着くと・・・休業日☆
(ありがちですね☆)
結局そこから近いだけの喫茶店に入り「こんなんだったらさっきの喫茶店でよかったじゃんよー☆」と妻子に責められるダンナ。
だってホントに疲れてたんだもん☆

2泊目のホテルはショッピングセンターの中にある高級ホテル♪
オーシャンビューの部屋にしたんで眺めはサイコー♪です。
(天気がもっと良ければ、ね☆)
部屋でちょっと落ち着いた後はアウトレットショップをウロウロして。
それから本屋へ。
つか、ここの本屋は北海道随一の品揃えでムチャクチャ探し甲斐がある、私達家族にとってはパーラダイスっ♪
特に漫画やラノベ系の充実ぶりは目が眩みそうvv
ああ♪このホテルにして本当に良かった!!←(こんなコトでか?!)
色々探して、欲しかった国枝彩香さんの単行本(BL)を見つけたりしたけど子供と来ているので我慢して。
地元の本屋で見つからなかった冲方丁さんの『オイレン・シュピーゲル』『スプライト・シュピーゲル』を買いました♪
(もっと買いたかったけど荷物が重くなるのは辛い・・・☆)
その後は児童書のコーナーでゆったりと座りながら『精霊の守人』を読み。
もう至福のひとときでございます♪

とかなんとかやってるウチに時間が経ち。
慌てて夕食へ。
この日はダンナの希望で地ビールレストランに行きました。
んまい。
んまいです、マジで。
ここのヴァイツェンのフルーティーさはサイコーです♪
旨い酒に出会うと「下戸でなくて良かった!」と心から思いますね。

翌朝も朝食後、大浴場を求めてホテルから徒歩圏内の温泉施設へ(前日とは別の)
大変塩分が強い、さすが海の側と思うような温まるお湯でしたが。
印象に残ったのは露天風呂とサウナのテレビでやってた『喰いタン』再放送。
犯人は誰だったのでしょう?
非常に気になります☆

ホテルは部屋でしばし景色を堪能してからチェックアウトしました。
その後は当然のように前日の本屋へ〈笑〉
また『精霊の守人』の続きを読みました。
それからラーメン食べて帰途に着き。
割と早めに帰ったので、家族で兄メイトに行き〈笑〉
『コードギアスグラフィック ゼロ&アッシュフォード』を買ってダンナに非難されましたとさ☆〈笑〉
2泊3日の旅は以上!

つか旅に来てまですることは結局オタク。
我ながらど~しよ~もないですね☆
では・・次回こそコードギアス感想書くぞ!とか決意してみる♪
実は他にも妄想SSとか替え歌とかイラストとかオリジナル小説とかやりたいことが色々あったり・・・
これから順番に手をつけていきたいと思いマス♪

2007/04/05 Thu. 10:11 [edit]

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2007-04
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