イロイロカケラ

オタクで腐女子なオバちゃんのたぶんお絵かき中心ブログ。10/7/1からFC2。それ以前の記事は前のブログで描いたものです。※版権物の二次作品は権利者と全く関係ありません。画像の無断転載禁!

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不定期コミックスレビュー(4月版) 


4月版と言いながら4月終わってしまったではないの!(笑)
はーい♪それでは今回ご紹介するのは!

『シュヴァリエ』?? 講談社刊 原作:冲方丁 作画:夢路キリコ
冲方ファンならチェック済みかな?
シュヴァリエっつっても土曜の夕方に現われる不死身の人達じゃありませんよ(笑)
ルイ15世時代のフランスに実在したデオン・ド・ポーモンという人物が主人公です。
詩にとりつかれ異形の姿となった『詩人』が乙女の血で詩篇を綴る。
デオンの姉リアもその犠牲になり命を落とすが、魂は生き続けデオンの身体を借りて詩人の謎を追う…
つーわけで、ゴシックで女装ものデス♪(笑)
(うわぁ!ミもフタもない言い方!)
(デオンの普段の姿と戦う時のギャップもツボvv)
詩篇の謎めいた世界は、さすがキャラの名前にも深い意味を持たせる冲方氏!とゆー感じです。
その世界を夢路氏がドラマティックな絵で描き出す。
推測ですが、夢路氏は本職はイラストレーターで漫画はあまり経験ないのかな?と。
(連載初めてだそうですし)
でも『漫画っぽくない』絵が独特の世界に深みを与えているようで、私は好きですね~vv
ちなみに『シュヴァリエ』はI.Gでアニメ化するのですが。
…絵が!この漫画とは全く違うのです…(T_T)
日経キャラクターズでの小説挿絵も夢路氏だったので私の中ではこの絵で刷り込まれているのに…
ううう…(涙)

他に買ったコミックスは
『おおきく振りかぶって?』
『鋼の錬金術師?』
いずれも期待を裏切らぬ面白さ♪
…あれ?
これしか買ってない?
その割にはお金なかったような…
と、思ったらコレも買ってました(笑)

『イス ビジュアルファンブック』
『蒼穹のファフナー メモリアルブック』
『逆転裁判公式アンソロジーコミック』成歩堂編&御剣編
DVD『蒼穹のファフナー RIGHT OF LEFT』
最近携帯で『ひぐらしのなく頃に 鬼隠し編』もやってます。
すっごく怖いです☆
次々とダウンロードしてしまい来月の請求を見るのが(笑)
やっぱオタクはビンボーになる宿命なのですね…orz
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2006/04/30 Sun. 18:59 [edit]

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今週の○○ 

《今週の驚愕》
WJデスノ。
月と魅上の崩れっぷりには慣れてきましたが…
松田がカッコいー?!\(゜□゜)/
心底ビックリ☆
…来週はミスフルと一緒に最終回なのかなぁ?

《今週の歓喜》
同じくWJ。
ネウロのXが…
激キュートvv(≧▽≦)
可愛すぎるっ♪

《今週の安堵》
野球延長が無かったお陰でやっと『桜蘭高校ホスト部』がちゃんと録画できた♪
…3回目にしてやっと。

《今週の羨望》
小泉今日子。
20才下かぁ…
亀梨がっつーか、そんな若いカワイイ男の子をはべらせるコトが出来るのが素直にうらやますい。
やっぱ女と生まれたからには、ソレくらいの甲斐性が欲しいよネ!
なんて思う辺り、かなりオヤジ化が進行しているかと(笑)

《今週の激怒》
人が苦労して作ったシフトを、勝手に異動決めて作り直せだぁ?!
ふざけんなや!ゴルァァァ!!(#`ε´#)

《今週の悲哀》
とかなんとか言っても所詮は上司に弱いサラリーマン。
寝不足になりながら作り直しましたよ…
今週もアニメやコミックス感想アップ出来なかったよ…(〒_〒)

2006/04/28 Fri. 19:47 [edit]

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4月の雪 

ペの映画ではありません。
目の前の事実です。
(さすがにもう積もりませんがね)
いつまでも寒くて春気分が味わえません☆
あー、早く来月のシフト作んなきゃなぁ…
会議の準備とレポートと資料検索と…
送別会や家庭訪問もあるしなぁ…

スイマセン。出勤途中のグチでした(→o←)ゞ

2006/04/18 Tue. 08:35 [edit]

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エウレカセブン、ドミ×アネ妄想 

私がネット落ちしてる間に終わってしまったエウレカセブン。
(もちろん見てましたよ♪)
日曜日の朝が寂しくなりましたね…
(日曜は仮面ライダーカブトに間に合うように起きれば良くなりました)(笑)
あんなに1年間盛り上がったエウレカセブン。
でも…最終回、あれよあれよと置いてきぼりくった気持ちになりました。
謎が回収どころか更に広げられて。
レントンまで人外になってお月様に…って。
見終わって「わかんねー!」と叫んでしまいました☆
(解らないのは私だけ?)
最後のじっちゃんと子ども達のやり取りにはホロッときたけど、どうせ一年後をやるんならホランド達のその後も見せて欲しかったです。
ドミニクとアネモネがハッピーエンドだったのは良かったんだけど「うまく行きすぎる…」とゆー気分も拭いきれず。
アネモネがあんなにピンピンしてるけど薬の影響とかないんですかね?
第一、M男ドミニクを応援していた私としては(笑)アネモネが女王様どころか単なる『デレ』になってしまったのが不満☆
(「ヒーローはレントンに譲る」にはツッコませてもらいましたが)
(アンタ、ヒーローだったことなんて無いやろ!)
(むしろヒロイ…以下略☆)
そこで、SS形式の妄想を書いてみました。
今まではレビューとしてのSSでしたが今回完全に妄想デス。
(『バレエ・メカニック』を見る前まで暖めていました)
(今となっては全く見当違いなのが火を見るより明らか)(笑)
設定は「デューイは最終攻撃をする前にホランド達に敗れてしまう。アネモネにドミニクの声は届かず、絶望を抱えたまま出撃。ジ・エンドは大破」っちゅーことで。
では『ドミニクとアネモネのIF』いきます☆

★★★★★★★★★★★★★★★★★★
《side D》
「艦長!早く艦を…!」
「分かってる!今降りるから待て!」
重い雲が立ち込め、行き先を阻む。
アネモネ…一刻も早く君にたどり着きたいのに。
君にこの想いを届けたいのに。
もどかしい気持ちでスクリーンに映るジ?エンドが少しずつ大きくなるのを見つめる。
雨が、降り注ぐ。
ひざまづいたまま動かないジ?エンドに。

着艦と同時に私はバイクで外に飛び出した。
ジ・エンドの元に急ぐ。
近づくとコクピットの破損部分からアネモネの淡い薔薇色の髪が見える。
私は飛びつき、ありったけの力でコクピットをこじ開けた。
「アネモネ…」
ぐったりとした、青ざめた顔の彼女がそこにいた。
雨はコクピットの隙間から君の身体も濡らす。
氷のように冷たい身体はピクリともしない。
「アネモネ、アネモネッ…!」
お願いだ、目を開けてくれ…
「大丈夫だ。呼吸までは止まっていない。艦に運んで暖めてやれ」
気が付くと艦長が後ろに来ていた。
そうだ。
冷静にならなくては。
やっと君にたどり着いたのだから。

《side A》
真っ暗な中をアタシは一人で歩いていた。
ここは…どこなんだろう?
不意に声が聴こえてきた。
「なんて可哀想なアネモネ!」
思わずムッとしたのは、その声に含み笑いのような響きがあったから。
「可哀想って…何がよ」
「頼りにしていたデューイはもうおしまいよ。あなたはこれからどうするの?」
デューイ。
もう既に苦い記憶でしかない。
「関係ないわ。デューイがいないってことは、もう戦わなくて良いんだから。アタシは自分のやりたいことをするの」
「やりたいこと?」
「それは…普通の女の子がするようなことを…」
「普通?!あなたが普通ですって?おばかさんなアネモネ!」
「…うるさいわね。だいたいアンタ誰よ?姿を見せなさいよ!」
クスクスという笑い声と共に、暗闇の中に人の輪郭が浮かんでくる。
その顔は…アタシだった。
「一人ぼっちのあなたに何が出来るって言うの?待つ家族も友達も恋人もいないあなたが」
誰も、いない、アタシを…アタシが嘲る。
胸がきゅうっと痛んだ。
「そ…そんなことない…アタシには…アタシには…」
「誰がいるって言うの?…ハン!まさかドミニクとか言い出すんじゃないでしょうね!あなたを持て余して逃げ出した腰抜けのことを!」
「ち…違う…持て余してなんて…」
「じゃあ何て言うの?アイツがあなたを見捨てたことは変わりないんだから!」ドミニク…アタシは見捨てられたの?
もうアタシの名を呼んでくれないの?
会えなくなるの?
そんなの…
イヤだ!イヤだ!イヤだ!
「ドミニク!!」

…急に目の前が明るくなった。
そして。
心配そうな顔のドミニクがいた。
「良かった!アネモネ、気が付いた!」
ドミニクがアタシを抱きしめる。
これは…夢なんだろうか?
ぼうっとして声が出せないでいると、ドミニクは慌てて身体を離した。
「あ、ごめん…き、気分悪い?その…どこか痛い?」
…本物のドミニクだ。
「アンタ…何してるのよ」
「あ、その、つまり…」
息をすうっと吸ってから、ドミニクは顔を赤らめながら言った。
「私は、君を助けたかったんだ」
え?
「君が戦わなくてもいいように…大佐を止めたかった」
アタシの…ため?
「もう終わったんだよ。大佐が君を縛ることはない。君はジ・エンドのライダーでないアネモネとして生きていいんだ」
ドミニクが微笑む。
一番欲しい言葉を、一番欲しい人から貰えて。
幸せすぎて涙が零れてきた。
「あっ…やっぱり、具合が悪い?そうだ、身体を暖めなきゃ…着替えも」
あたふたとするドミニクにアタシは小声で呟いた。
「あなたが暖めて…」
「え?」
「ドミニクが暖めて。服も、脱がせて」
…胸がどきどきする。
ドミニクはためらいがちにアタシの肩を掴むと、静かに抱き寄せた。
背中に手が回って、隙間がないくらい胸を合わせるとドミニクの鼓動がアタシにも伝わってくる。
「どきどき…してるね」
「君も…?」
「うん…」
アタシ達はゆっくりと唇を寄せた。
そっと触れるような口づけ。
「もう…噛まないから」
そう囁くと口づけは更に深くなり。
アタシ達は唇を、指を、絡め続けた。
もう離れないように。

《side D》
夢のような時間だった。
アネモネが私の腕の中にいる。
私に微笑みかけている。
私はこの時間が永遠に続くことを祈った。
しかし窓から差し込む光が長い時間の経過を教えてくれる。
私はアネモネの身体を気遣っていなかったことに、急に恥ずかしさを感じた。
ベッドから起きあがると、まどろんでいるように見えたアネモネが私の指を掴む。
「どこ行くの…?」
「君の着替えをもらってくるよ。それと何か食べ物も」
「いらない…ここにいて…」
一途な子供のような瞳で甘えてくる姿、愛しさに胸が熱くなる。
「ダメだよ、ちゃんと栄養をとらなきゃ」
「…わかった…」
ドアを開けようとすると再びアネモネが問いかける。
「すぐ戻ってくる?」
「約束するよ。アネモネ」
途端に彼女の顔に極上の笑みが広がった。
花が咲いたようなその姿に私の胸は再び高鳴り、そんな顔をさせたのは自分だと思うと誇らしさまで感じてしまった。

しばらく補給を受けていなかった艦の台所はお粗末なもので。
それでも何とかスコーンとミルクティを用意することが出来た。
私は幸せに酔っていた。
愛する彼女と何気ない毎日を共に過ごせたら…
そんな想いが溢れていた。
そうだ、これを持っていって。
プロポーズをしよう。
彼女に永遠を誓うんだ。
彼女と未来を生きよう。

部屋に戻るとアネモネは横たわっていた。
「眠ったのかい?アネモネ…」
私は静かに声をかけ、そして息を飲んだ。
「アネモネ…?」
ベッドの上のアネモネは返事をしない。
目を見開いたまま身じろぎもせず、コンパクドライブを胸に抱いている。
…絶望病…
そんな…今になって…
しかし予想はついたはずだった。
致死量を超える量の薬で強制的に動かされていたアネモネの身体。
薬の投与が止まったらどうなるのか。
…私は自分の迂闊さを呪った。
もしかしたら、また大量の薬を投与すればアネモネは動き出すかもしれない。
でも私はもう、あの薬を使うことが耐えられなかった。
彼女の身体を蝕み苦痛を与える薬を。

彼女の頬にそっと触れる。
暖かい…
滴が落ちたのは私の瞳からだろうか?
私は用意していた言葉を彼女の耳元で囁いた。
「愛してるよ…アネモネ。ずっと、ずっと一緒にいよう…」
彼女の表情は動かない。
でも。
かすかに微笑んだ気がした。

《side R》
あの人に会うのは久し振りだ。
あの人がどんな生活をしているのか、ユルゲンスさんから聞いていた。
だからこそ気が重い。
何で会おうなんて思ったんだろう…

小さな門を過ぎると穏やかな抑揚の声が聴こえてきた。
窓でも開いてるのか。
様々な花が咲き誇る庭から裏に回るとテラスが大きく開け放たれている。
パキッ…
俺の足元で枯れ枝が音を立て、同時に声が止んだ。
あの人はゆっくりと顔を見せた。
「レントン…くん!」
「どうも…」
何て声をかけたらいいんだろう。
俺の迷いに気付かないようにドミニクさんは朗らかに迎え入れた。
「久し振りだね。上がってくれたまえ。今お茶をいれるよ」
テラスから室内に入る。
庭が見渡せる場所にはベッドがあった。長い髪の女性が身じろぎもせず横たわっている。
手入れが行き届いた髪…
「どうぞ」
いつの間にかドミニクさんがお茶を並べていた。
「今日はこちらに来る用でも?」
「あ、はい…その…、じっちゃんがドミニクさんもベルフォレストにたまに顔を出せって…」
「ああ、私もお祖父さんにお会いしたいな。でも…アネモネが心配でね…」
ベッドの上の人を優しく見つめる。
「あの…さっき何してたんですか?」
「アネモネに本を読んでいたんだ。彼女はあまり学校に行けなかったんで、読んであげると喜ぶ」
どうしてこんなに優しくなれるんだろう。
「俺…ドミニクさんと同じように暮らしている人に会ったことあります」
自分でも何を伝えたいのか分からなかった。
でもドミニクさんはこう言ったんだ。
「私と同じよう…?そうか、その人は…幸せだったんだろう?」
この上なく晴れやかな表情で。
なんだか、とても眩しかった。
傍らの女性も、微笑んだ気がしたんだ。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★
…妄想はいかがでしたか?
いや、スイマセン!
陳腐です!メロです!
難病ものです!
所詮妄想なのでご勘弁をY(>_<、)Y
ちなみにコレも携帯で書いたんで文章全体が見渡せず、稚拙さに拍車がかかってます…
では☆

2006/04/16 Sun. 16:56 [edit]

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BLOODたす24から26 

久しぶりの更新は…3話分かよっ?!
や~、ためすぎるとこ~なるのですね(笑)
時間もないのでレビューとゆーよりコネタシリーズで参ります♪
(本当は1コマ漫画シリーズにしようかと思ったのだけど)
(それも時間がかかるので断念…orz)


【たす24より】
《最凶の美食家ディーヴァ》
「新鮮な男子中学生ならではのフレッシュな香りが口の中に広がりハーブの爽やかさと素材そのもののハーモニーがえも云われぬ風味を生み出し素晴らしく…美味しかったわvv」
若い血を求めその行動は最凶女王様なディーヴァ。
まるでリミッターのない小夜(笑)
小夜も叫びます。
「(そんな欲望のままに生きられるなんて…)許せない!!」

《不味そうで助かった人達》
「不味そう♪」の一言でディーヴァに見逃してもらえたデヴィッドとルイス。
しかし血を吸われるよりも彼らの心にダメージを与えたかと(笑)
ダイジョ~ブ♪
きっとジュリア様が優しく慰めてくれマス。
「大人の味が分からないのね…vv」

《時を止める少女》ハジ少年の時思ったコト。
「この段階で時を止めても良かったのに」
全国のショタの夢がリクで叶いました♪
ディーヴァ&小夜GJ!
(つかアンタらもショタだな?)(笑)

《王子から一言》
ソロモン「たす24の僕の作画がイマイチだったですって…?それは我々と貴女を引き離そうとする罠です。さぁ、貴女もこちら(親衛隊)へ…」
広報活動でした(笑)


【たす25より】
《制服復活》
「なんで会議は制服なんだ?小夜」
「校則なので」(嘘)
…正装ですか?
中高生の冠婚葬祭?

《今週のBL+》
この回はジョエル×デヴィッドですわね!
(ジュリア様の新しいライバル!)(笑)
「デヴィッド、付き合ってくれないか…」
「二人きりの時はジョエルと呼んでくれ」
ま~、石田声で甘く囁くってば!
デヴィッドもてもて☆
(コリンズに嫌われてるのはコレが原因かと)
「ジョージを死なせて…」
デヴィッド、昔の恋人のコト喋ってるみたいだゾ!
ジョエルの内心は
「何?!そんなにあの男が忘れられないの?!(ふるふる)」とか♪

《飴男暗躍》
すっかり小物確定かと思われてた飴男が再び妖しく登場しました。
想いをよせるジョエルの心はデヴィッドへ…コリンズのそんな心の隙間に入り込むような一本の電話。
…って出会い系かよ(笑)

《岡村への疑惑》
珍道中を続ける真央お嬢と岡村。
この回では一つの部屋で、お嬢が岡村の自制心を試すかのように脱いだり接近したり。
結果、自制どころか反応ゼロ☆
それは何故か?!
「坊やだからさ」(違)
1.とんでもない年上好み
2.HGパート2☆
3.ファインダー越しに見ないとコーフンしない
さぁ、どれだ!
(私の予想は3で♪)

《新発売☆》
『サヤ・ソード』
スイッチを押すと電子音が唸る!
赤い石が光る!
「コレで君も赤い盾の一員だ!!」
攻撃も防御も!『ハジ・チェロケース』近日発売予定!
バン○イから…(大嘘☆)


【たす26より】
《カイ少年の明日》
「リクまで人外にっ!俺はどうしたらっ…!!」
君もシュヴァリエになっちゃえ♪
(ひどっ!)
(だって周りが不死身の女王様&下僕にサイボーグ、サイボーグフェチ、デブキャラと人外ばかり)(ヲイ)
それとも諦めて真央お嬢に投降する?

《ハジ先生の悩み相談室》
リク「僕…最近変なんです。食欲も無いし眠れないし。何より姉の事ばかり気になって…」
ハジ先生「すぐに慣れます」
(即答!)(笑)

《王子様と歌姫様》
『ハブ~られてるかも~しれ~ない~よか~ん~♪』
やばっ!王子リストラの危機!
こ~なったら小夜の元に再就職だ!
「御社ならば自分の能力を生かせると思いました!」(違☆)
一方歌姫はぬいぐるみジェノサイド中(きゃ~☆コンかと思った…)
「あの子に会いたいな…」って誰?
美味しそうなカイ?
小夜姉様?花婿ハジ?
意表をついて変態カールとか♪

《君は生きのびる事ができるか》
ひーとり、ふーたり、さんにん♪
登場する度に順調(?)に減っていくシフ達。
何話まで生き残れるのか、最後に残るのは誰か。
さぁ、サバイバルゲームだ!

《今週のBL+》
『リクは自分の中の衝動と戦っていた。
胸が、熱い。
想いを持て余し暴発しそうな自分に恐れすら感じてる時。
目の前でカイが自らの胸を開いた。
程よく締まった筋肉を浅黒い肌が覆っている。
あんなに憧れた兄の体がそこにある。
リクは喜びのあまり目眩がしそうで、そして同時に戸惑いも感じていた。
しかしカイはリクの迷いを振り切るように力強い腕で抱きしめ。
「リク…」
暖かい囁きにリクの心も解けていく。
リクはカイの首筋に顔を埋め、唇を寄せた。
「あったかい…」
安堵はまどろみを誘う。
やがてリクは静かに瞼を落とし。
カイはそんなリクをいつまでも抱きしめていた。』
エ?このと~りですよね?(笑)
つまり『ホモで近親相姦☆』(きゃあ!)
(なんてヘヴィな!)

《新OP&ED》
OPはね、曲はいいし映像も凝っててカッコいい。
でも…絵柄が劇画っぽすぎて本編と同じアニメに見えないっす☆
EDは随分可愛らしいし。
(どちらも王子が出てるのは満足ですよ♪)
(劇画の王子もステキでしたよ♪)←(どっちでもいいのか?)


またもや携帯で3日がかりで書きました☆
いつ消えてしまうか、危うさたっぷりスリリングな当ブログ。
次回の更新は神のみぞ知る!ちゅーことで。
皆様、どうか生ぬるく見守ってくださいm(_ _)m

2006/04/12 Wed. 22:12 [edit]

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いいわけ。 

ご無沙汰してます。
うっちーです。
さっぱり更新できない日々を送っています☆
ソレというのも、上司の退職に伴い私が管理職モドキになってしまい(あくまでモドキです☆)
余裕がゼロどころかマイナスになってしまったのですね。
やれやれ、自分のブログの管理もできないヤツが職場の管理なんてよう…(*´Д`)=з

とゆーわけでコメントやTBレスも滞っていて申し訳ないデス☆
ちょっ~とずつは進めたいと思いますので期待せず(ヲイ)お待ちくださいm(_ _)m

2006/04/01 Sat. 08:32 [edit]

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2006-04
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